明日の朝はこれで決まり✨ラピュタパン
詳しい作り方はこちら👇
無性に食べたくなる…
シンプルなのに背徳感満載のラピュタパン。
色々な作り方があるけど、我が家はマヨで土手作ってハムも入れちゃう♡
焦げたマヨがまた最高だから是非お試しをっ🫶
■材料■(1人分)
・食パン…1枚
・ハム…1枚
・卵…1個
・マヨネーズ…適量
・ブラックペッパー…適量
■作り方■
①食パンの中央をスプーンなどで凹ませ、ハムを乗せる。
②フチをマヨネーズで囲み、中央に卵を割り入れる。
③180度のトースターで4〜5分、お好みの半熟具合まで加熱する。
うちでラピュタパンを作るときに「失敗しがちポイント」と「もっとおいしくするコツ」をまとめます。明日の朝はこれ作ろう、って思った日にぜひ。 まず一番多いのが、卵がパンの外に流れちゃう問題。食パンの中央はスプーンで“しっかり”くぼませるのが大事で、浅いと白身が広がりやすいです。さらにマヨの土手は、途切れずぐるっと一周させるのがコツ。マヨが少ないと隙間から漏れるので、気持ち多めにしておくと安心でした。 トースターの加熱は機種差が大きいので、私は「慎重にトースターへ→様子見しながら加熱」派です。目安は180℃で4〜5分ですが、半熟が好きなら最初は4分で一度確認。黄身の表面がうっすら白くなって、周りの白身が固まっていればOK。まだゆるければ30秒〜1分ずつ追加すると、ちょうどいい半熟に寄せられます。 焦げたマヨをもっと楽しみたいときは、仕上げにブラックペッパーを多めに。香りが立って、背徳感が一段上がります。逆にマヨの焦げが心配なときは、土手を外側に寄せすぎないこと。パンのフチにベタ付けすると先に焦げやすいので、少し内側にリングを作るイメージがおすすめです。 アレンジも簡単で、ハムの代わりにベーコンにすると旨み強め、チーズを少し足すと“ジブリ飯っぽさ”が増します。冷蔵庫に余っている千切りキャベツや玉ねぎスライスを少しだけ卵の下に敷くと、ボリュームが出て朝ごはんが一品で満足に。 最後に、食べやすさ重視なら焼けたあとに少しだけ置く(30秒くらい)と、卵が落ち着いて切りやすいです。朝ごはんの食パンレシピで迷ったら、まずはこのラピュタトーストから試してみてください。


















明日、仕事やっと休みなので私も作ろうかな🍞🍳5勤はきつかったです🥱