Delicious even when cold 🤍 Fried cheese Isobe
How to make is here 👇
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If you put it in a lunch box, the tension rises, fried chikuwa Isobe.
I made it with a crispy batter on a stretch of cheese 🍳 Please try it ♪
■ Materials ■ (for 8 pieces)
· Chikuwa... 4 bottles
· Cheese to avoid... 1
・ Oil... tablespoon 3
⚫ ︎ cake flour... table spoon 2
⚫ Potato starch... table spoon 1
⚫... 1 teaspoon
⚫ ︎ mayonnaise... table spoon 1 / 2
⚫ water... table spoon 2
■ How to make ■
Divide the cheese into 4 equal parts and put it in the chikuwa and cut it into 2 equal parts.
② Mix ⚫ ︎ and entangle with chikuwa until a little lumps remain.
③ Heat a frying pan with oil over medium heat and fry until crispy.
# easy # recipe Recipe for short time # chikuwa _ recipe # lunch _ side
ここからは「冷めてもサクサク」「マヨネーズ衣」「リメイク」のコツを補足します。 まず、冷めてもサクサクに仕上げたい時は“衣の水分を増やしすぎない”のが大事。水は最初から全部入れず、様子を見て少しずつ足すと失敗しにくいです。混ぜすぎるとグルテンが出て衣が重くなるので、レシピ通り“少しダマが残る程度”で止めるのが正解でした。 次に、サクサクの秘密になっているマヨネーズ。マヨを入れると油分と卵の効果で衣がカリッとしやすく、時間が経ってもべちゃっとしにくい印象です。青のりは香りが飛びやすいので、袋から出したてのものを使うと磯の香りがしっかり。 揚げ焼きの火加減もポイント。中火で温めてから並べ、触りたくなるのを我慢して片面が固まるまで置くと衣がはがれにくいです。油はちょこっとでもOKですが、フライパンの底全体に薄く行き渡る量があると、ムラなくカリッとします。仕上げにキッチンペーパーの上でしっかり油切りをしておくと、冷めてもサクサク感が残りやすいです。 「ちくわの磯辺揚げ リメイク」なら、翌日はトースターで温め直すのが一番ラクでした。アルミホイルに並べて2〜3分、最後にホイルを開いて1分焼くと衣が復活。レンジだけだとどうしても衣がしんなりしやすいので、レンジ→トースターの順がおすすめです。 アレンジも簡単で、さけるチーズ以外にスライスチーズを折って入れてもOK(溶けやすいので揚げ時間は短めに)。味変したい時は、仕上げに塩をひとつまみ、またはお弁当用にケチャップ別添えも合いました。スーパーのちくわは太さが色々なので、太めならチーズを少し細くして入れると破裂しにくいです。