本日の園芸 酷暑とモンス

暑い暑い暑い🫠🫠🫠

名古屋は40度超えてますぅ

今日41度予想だって🫠シヌ🫠

そんな中での水やりはまじで苦行です💦

空調服サマサマだわ💦

この酷暑でもモンスは元気に育ってくれてます

うちにあるデリシオサぜんぶ展開中

(2枚のうち、2枚目が昨日の写真です📷️)

pic1,2 デリシオサ2号

ポテンシャル高めの株だったけど、春から全く葉を展開してなくて💦

したらものすごい力を蓄えてました✨️

穴こんなにあいたの初めて💓😍

pic3,4 タイコン

タイコンも穴増えた✨️😭うれしー✨️

pic5,6 デリシオサ1号

このコが一番株としては大きかったんだけど…

葉は大きさno1だけど穴は少なめなんだなぁ

モンスはすべて個体差大きいよね

pic7 ヒルデウィンテラ

ことし数少ない花🌸でもその分伸びてる気はする

pic8 オルソフィツム

成長してるのかなんなのかイマイチつかめない

一応元気にはしてると思ってる

pic9 ベイレイ

子株が少しずつ大きくなってる👶

pic10 ハルシオン

花が咲きました🌸

#観葉植物

#植物のある暮らし

#植中毒

#モンステラ

#庭

暑すぎてどこも行けない…

みんな夏休み何してるんだろう…😭

7/22 に編集しました

... もっと見る猛暑の中での観葉植物の管理は本当に大変ですよね。特に名古屋のように40度を超える日が続くと、水やりのタイミングや方法に悩む方も多いと思います。 私も酷暑の季節にモンステラを育てていますが、暑さによる蒸散の増加で土が乾くのが早く、水切れに敏感になります。そんな中、空調服や扇風機を活用しながら頻繁な水やりをすることで、葉の元気を維持しています。 また、デリシオサのように春の間は葉を展開しなくても、夏に一気にエネルギーを蓄えて大きな穴のあいた葉を展開する個体もあり、その違いに驚くことも。これは個体差や環境ストレスへの適応の表れかと思われます。 同じモンステラでも葉の穴の数や大きさに違いが見られ、それぞれの株が持つポテンシャルを引き出すためには、適切な環境調整とこまめな観察が重要です。たとえば、ヒルデウィンテラのように花の数は少なくても、その分成長に力を入れていることもあります。 また、夏場は成長が鈍ることもあるオルソフィツムのような種類も見られますが、日陰で風通し良く管理しつつ、水やりの加減を工夫することで元気を保てます。 子株の成長も嬉しいポイントで、ベイレイの子株が少しずつ大きくなる様子は育てる喜びを感じさせてくれます。ハルシオンの花が咲いたのも、夏場の手入れの成果と言えるでしょう。 暑さで外出を控えざるを得ない時こそ、こうした観葉植物の世話は癒やしと充実感をもたらしてくれます。皆さんも、酷暑期の植物管理には空調服や適切な道具を活用し、無理せず楽しみながら育ててみてください。

33件のコメント

華楓の画像
華楓

いやぁ😵‍💫何度観ても凄い素敵ですもんね❤️こんなになればいいけどなぁ😭多分私では無理だろうな…😭枯らさないように頑張ろうと💪

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マーたん

すごーい 綺麗に穴空きましたね👏✨ 中々ここまではならないです💦 素敵 ちゃんとお世話してきたご褒美ですね 流石です きおん40℃とか考えられない💦 こちらまだ梅雨です笑

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