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World Cola Drinking Comparison

A store where you can compare Coca-Cola drinks from 16 countries!

At a Coca-Cola shop in Las Vegas.

In Europe, there are many things that are less sweet and seem to go well with cooking

South America was very sweet. Lol

Especially when I spilled a little red juice on the desk, the red color didn't disappear no matter how much I wiped it. I was scared. Lol

Since the amount is large, share is recommended!

@ラスベガス

# cola

# America

# Comments are welcome

The American Travel

The Overseas Girl

2025/9/5 Edited to

... Read more「世界のコーラって結局どんな味?」が気になって行ってみたら、同じ“コカ・コーラ社のドリンク”でも国や地域でかなり印象が違って面白かったです。会場は「TASTE AROUND THE WORLD」みたいな体験型で、赤いトレイに小さな試飲カップがずらっと並ぶので、見た目からテンションが上がります。 私の体感だと、ヨーロッパ系は甘さが控えめで、食事と一緒に飲んでも邪魔しにくい味が多め。逆に南米系は「デザート?」って思うくらい甘いものがあって、甘党には刺さるけど一気飲みはきついかも。特に真っ赤なドリンクはインパクトが強くて、ちょっとこぼすと色が残りやすいので要注意でした(白い服の人は特に)。 「世界のコーラ飲み比べセット」って、実際は“コーラだけ”というより世界のフレーバー炭酸やジュースも混ざっていることが多い印象です。なので、コーラの味の違いを比べたい人は、まずは1〜2口ずつ飲んでメモしておくと後半混乱しません。甘い順、酸味が強い順、香りが強い順みたいに自分ルールで整理すると、好みの国(=また飲みたい味)が見つけやすいです。 量は見た目以上に多いので、友達とシェアがおすすめ。水を一緒に用意して、合間に口をリセットしながら進めると最後まで楽しめます。気に入った味があったら、ショップでボトルや缶が買えることもあるので、お土産候補にするのもあり。 あと「コーラとレッドブル混ぜる?」みたいな疑問も見かけますが、個人的には試飲の場ではおすすめしません。カフェイン×糖分で一気に重く感じやすいし、せっかくの“国別の味の違い”が分かりにくくなります。飲み比べはシンプルにそのままが一番。コーラの種類が世界にこんなにあるんだ、という発見だけでも行く価値ありでした。