Puni Puni Princess Sticker
Tips on how to make it...↓ ↓
Funny Princess Sticker ❣️
Combine stickers as you like 💓
Try making it 🥰
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[Materials]
・ Anti-vibration adhesive mat
(Lemon JAN: 4982 790 442108)
There are also other 100 yen shops!
・ Schedule sticker
(Daiso JAN: 4550 480 88 4738)
・ Hologram sticker
・ Pearl seal and rhinestone seal
・ Craft Komachi
(Celia JAN: 490188 123940)
[Tips on how to make]
・ When it is easy to remove when pasting a pearl sticker, paint and paste Kraft Komachi!
Thank you for watching until the end 💓
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This is Yuri (@ yuri _ mama4254) ♡
I make cute items with petit plastic ❣️
Follow me if you want to have fun making parent and child 🎀
Comments and DMs are welcome 🫶
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私が何度か作ってみて「ここで失敗しやすい!」と感じたポイントを、もう少し詳しくまとめます。ぷにぷにシール作り方を探している人の参考になればうれしいです。 まず材料の選び方。防振粘着マットは“透明で厚みが均一”なものだと仕上がりがきれいでした。ベタつきが強すぎるタイプはホコリが入りやすいので、作業前にテーブルを拭いて、手もサッと洗っておくとゴミ混入が減ります。ホログラムシールは柄が細かいほど「プリンセスっぽいキラキラ感」が出やすい印象です。 作り方のコツはフィルム剥がし。防振粘着マットは“裏のフィルムを剥がしてホログラムシールに貼る→表も剥がす”工程で、表面に指紋がつきやすいです。私はピンセットを使うか、端だけ触って貼るようにしました。空気が入ったら、中心から外へ押し出すようにすると戻せます。 カットは「周りをカット」する時が一番差が出ます。ハサミよりも小さめのクラフトばさみやカッターの方が角がきれい。角を少し丸くすると、服や手帳のポケットに引っかかりにくくて実用的でした。 デコ(パールシール・ラインストーンシール)が取れやすい時は、クラフト小町がかなり便利でした。私は“薄く”塗ってから貼り、はみ出した分は綿棒で拭き取るようにしています。厚塗りすると乾くまでにズレやすいので注意。貼った後は数分置くだけでも安定します。 最後に、長持ちさせたい時のひと工夫。完成後、上から透明のシール素材や薄いラミネートを小さく重ねると、摩擦に強くなりました(ぷにぷに感を残したいので全面ではなく部分使いがおすすめ)。 ちなみに検索で「ぷにぷに url 出し 方」や「ぷにぷに 虹 玉 出す方法」みたいなワードも見かけますが、この記事は“工作のぷにぷにシール”の作り方です。ゲーム系の情報を探している場合は目的が違うので注意してくださいね。