💫God moves aligned perfectly in one shot✨
The position of the figure, move it by hand every time
Are you worried about not having everything? 🥹
Actually, there is a divine trick that aligns perfectly in one shot!
▽ Operation method
🔸 entities
🔸 Ctrl + A to select all
(If there are other shapes, hold down Shift and click)
🔸 [Figure Format] → [Placement] → [Align Top]
You can also lower align, left align, right align in addition to the upper alignment!
Just this,
In an instant, the time spent worrying about manual work ✨
There are many ways to say "Wow!" from students.
By the way, you can also do it in Word!
図形を「上揃え」にできても、次に出てくるのが“横の間隔がバラバラ問題”。私も最初ここでつまずきました。そんなときは、揃える(整列)だけじゃなくて「均等に配置」までセットで使うのがコツです。 ■ 図形を“同じ間隔”で並べたい(均等配置) 1) 図形を複数選択(Shiftを押しながらクリック、またはCtrl+Aで全選択) 2) [図形の書式]→[配置] 3) まず[左右に整列](左揃え/中央揃え/右揃えでもOK) 4) 次に[左右に均等配置](縦なら[上下に均等配置]) ポイントは「整列 → 均等配置」の順番。均等配置だけだと、基準が取りづらくて思った位置にならないことがありました。 ■ “枠線に合わせる/図形に合わせる”の違い [配置]の中にある「枠線に合わせる」「図形に位置を合わせる」は地味に重要です。 - 枠線に合わせる:ページの余白(枠)を基準に整列 - 図形に位置を合わせる:選択した図形のまとまりを基準に整列 「ページの左端にビシッと揃えたい」のにズレるときは、ここが原因のことが多かったです。 ■ 図形+文字がズレる(文字の上詰めが揃わない)とき 図形の中に文字を入れている場合、図形自体は揃っているのに文字の位置が違って見えることがあります。そんなときは、図形を選択して文字の配置(上詰め/中央/下詰め)も合わせると見た目が一気に整います。 ■ まとめ:よく使う最強セット 私がよくやる流れは「複数選択→上揃え(または左揃え)→均等配置→必要ならグループ化」です。ここまでできると、図形の微調整に使ってた時間が本当に減りました。