ウォニョン風🇰🇷簡単メイク💄💞
ウォニョンになりたい人必見!
簡単に出来てウォニョンに近づける
メイクを紹介します♡♡
保存して是非普段のメイクの
参考にしてみてください☺️
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私が「ウォニョン風メイク」をやるときに一番意識してるのは、“厚塗りしないのにツヤが残る肌”と“チークの血色感”です。ここが決まると、アイメイクを盛りすぎなくても一気にそれっぽく見えました。 【ウォニョン肌の作り方(ツヤ肌ベース)】 まずはUV兼下地でトーンを整えます。私はパープル系のトーンアップUVを薄く広げるのが好きで、黄ぐすみが飛んで透明感が出やすいです。その上からクッションファンデ(例:SOPO 01)を“少量ずつ”スタンプ塗り。カバーしたい部分だけ重ねて、頬の高い位置のツヤは消さないのがポイント。粉をのせるならTゾーン中心に少しだけにすると、ウォニョン肌っぽいみずみずしさが残ります。 【チーク&ハイライト:入れ方で印象が変わる】 ウォニョンチークは「しっかり血色、でも子どもっぽくならない」バランスが難しいので、私はピンク系(例:KATE スリムクリエイトチークス PK-1)を頬の高い位置にやや横長に。仕上げに“もう一回チーク”を重ねると、写真でも血色が飛びにくくなりました。ハイライトは細い筆で、頬骨のいちばん高い所と鼻先に少量。入れすぎるとテカりに見えるので、光が当たる角度だけ狙うと上品です。 【眉・涙袋:やりすぎないのに盛れるコツ】 眉はアーチと平行のミックスを意識すると韓国っぽく見えます(例:マキアージュ アイブロウスタイリング3D)。同じパウダーで涙袋の影をうっすら描いて、リップペンシル(例:08)を涙袋に“ちょっとずつ足す”とぷっくり感が自然に出ました。 【目元:ブラウンベース+下まつ毛は透明コーティング】 アイシャドウはブラウン系(例:SOPO アイパレット05)で締めつつ、明るい色を最後に足して立体感を。下まつ毛は透明コーティング剤(例:PHENIXEYE)で束感を作ると、派手に見えないのに目が大きく見えます。ポイントでつけまつげ(例:ミッシュブルーミンNo.51)を足すと一気に“ウォニョン感”が出ました。 【リップ:淡いピンク→中心濃いピンク】 リップはシアーピンク(例:Visee SP001)を全体に塗ってから、中心だけ濃いピンク(例:エチュード)を重ねるとグラデが簡単。最後に小さめのほくろを描くと、顔の余白が締まって盛れやすかったです。 カラコンはアッシュチョコ系(例:ハパクリスティン Sugar High Kristin)だと、甘すぎず大人っぽいウォニョン風に寄せやすい印象でした。自分の顔立ちに合わせて、まずは「薄膜ベース+血色チーク」から試すのがおすすめです。
くやしいくらい似てる…✨