絶対やって!100均で浮かせる神アイテム✨
お掃除はストレスとの戦い😮💨
やる気スイッチがすぐに入るように
100均で浮かせておきましょう!
付属のシールは粘着力が弱いのと
賃貸などで跡をつけたくない方は
クロダイルグリップがおすすめです👍🏻
ただし電源タップは100均のホルダーだと
重さやコードを引っ張る力に勝てず剥がれやすいので
多少お金をかけてもしっかりしたものを
購入する方が無難です🙆🏻♀️
磁石付き電源タップは約1,000円
デスク用ケーブルトレーは1,500〜2,500円
Amazonにあり ます🛒
ストレスフリーの小掃除で
大掃除無くしちゃいましょう💃🏻
棚がない洗面所(特に賃貸)って、直置きが増えてぬめり掃除がほんとにストレスですよね…。私は「床・カウンターに置かない」を意識して、100均のフック類で“浮かせる”だけで小掃除が一気にラクになりました。ここでは、実際にやってよかった浮かせ方と、失敗しやすいポイントをまとめます。 1) 石鹸を浮かせる(100均) 固形石鹸は、水切れが悪いとすぐ溶けてヌルヌルに。おすすめは「磁石」or「ワイヤー/粘着フック」で石鹸ケースごと浮かせる方法。私は貼る面をしっかり脱脂(アルコールや中性洗剤→完全乾燥)してから貼ると、落下しにくくなりました。 2) 洗面台のハンドソープを浮かせる ポンプボトルは底が濡れるのが地味に嫌…。ボトルをそのまま浮かせたい場合は、強粘着の面ファスナーや耐荷重高めの透明フックが相性よかったです。付属シールが弱い商品もあるので、心配なら粘着を強化できるテープ(例:クロダイルグリップ系)に替えると安心感が増します。 3) 浮かせるスポンジホルダー(ダイソー系) スポンジは濡れたまま置くと臭いが出やすいので、通気優先で「浮かせるスポンジホルダー」がおすすめ。壁面に貼るだけで、乾きが早くなって交換頻度も減りました。 4) 洗面所のゴミ箱を浮かせる(100均) 床置きゴミ箱は、髪の毛+ホコリが溜まって掃除が面倒…。私は壁にフックを2〜4個貼って、軽めのゴミ箱(または洗濯ばさみ付きの袋)を“引っ掛け式”に。床が空くと、ワイパー1回で終わります。 5) 水はね防止パネル(セリア)を足す 洗面台の横や壁紙が濡れやすい家は、水はね防止パネルを追加するとストレスが減りました。貼る前に「貼る位置をマスキングテープで仮決め」して、生活動線に当たらないか確認すると失敗しにくいです。 6) ゴム栓(100均)は“予備”が正解 チェーンが切れたり、サイズが合わなかったりで意外と消耗品。洗面台の口径に合うかだけチェックして、予備を1つ置いておくと安心です。 7) 干せるブラシスタンド(ダイソー)で乾燥を習慣化 掃除ブラシや洗顔ブラシは、立てて干せるスタンドがあると乾きが早くて衛生的。私は使ったら戻す場所を固定したら、洗面台まわりが散らかりにくくなりました。 最後に注意点:電源タップは100均ホルダーだと重さ+コードの引っ張りで外れやすいです。ここだけは磁石付き電源タップやケーブルトレーなど、少ししっかりしたものに替える方が結果的に安全でした。 「貼るだけ」の小さな工夫で、ぬめり掃除が激減して本当にラクになります。まずは石鹸 or スポンジから1つだけ浮かせてみるのがいちばん続きました。























