紐1本で段ボールに持ち手ができちゃう🪢
ちょっとだけ内緒にしておきたい
くらい便利だから
ここだけの話でそっと教えますね🤫💓
段ボールって運ぶの大変だけど、
穴あけるのは危ないし
十字がけはグラグラしちゃう😮💨
それが100均の紐1本だけで“キュッ”と
まとまって手提げになるんです🧳
やり方はほんとに簡単👇🏻
・大きい段ボールの中に小さい段ボールを入れる
・段ボールを4つに分けるイメージで
片側1/4の位置に紐を通して固結びする
・紐は切らずに反対側にも紐をくぐらせて
固結びする
はい!これで持ち手完成✨
片手で運べて感動します🥹
大掃除で段ボール増えやすい時期だから
ぜひ保存して試してみてくださいね 🫶
段ボールの持ち手って、いざ必要になると「どう付けるのが正解?」って迷いますよね。私は大掃除や断捨離の時期に段ボールが一気に増えるので、よく“紐で取っ手を作る方法”に助けられています。ここでは、検索で多い「ダイソーなど100均で揃う?」「紐は何を選ぶ?」「痛くならない?」「崩れない結び方は?」あたりを、実際にやってみた体感で補足します。 まず、紐選び。おすすめはダイソー等で買える「梱包ひも(PPひも)」か「綿ロープ」。PPひもは安くて強いけど細いと手に食い込みやすいので、重い段ボールなら少し太めを選ぶと安心です。手が痛くなりやすい人は、綿ロープや平たいタイプの荷造りベルト寄りの紐がラクでした。 次に、持ち手が“痛い”問題。紐だけだと指が痛くなることがあるので、私は応急処置として「タオルを小さく巻いて持ち手部分に当てる」「紙(段ボールの切れ端)を丸めて握り部分に添える」などをよくやります。手提げホルダーの代用としてかなり効きます。ガムテープがあれば、その当て材を紐に軽く固定するとズレにくいです。 安定させるコツは、結び目の位置と“箱の中の補強”。記事の方法みたいに大きい段ボールの中に小さい段ボールを入れておくと、紐を締めたときに箱が潰れにくくなります。中がスカスカなときは、新聞紙や緩衝材を入れて四隅を支えるだけでも全然違いました。 結び方は基本は固結びでOKですが、運ぶ途中で緩むのが心配なら、固結びのあとにもう一回結んで“二重”にしておくと安心です。紐は切らずに反対側へ回して同じように結ぶと、左右のバランスが取りやすく、ダンボールを運ぶ取っ手として安定します。 最後に安全面。重すぎる段ボール(本や食器など)だと、紐が食い込んだり箱が破れたりするので、無理せず小分けにするのが一番でした。持ち上げる前に、結び目が段ボールの角に当たっていないか、紐がねじれていないかをチェックするとトラブルが減ります。 100均の紐だけで段ボールに取っ手を付けられると、片手が空いて移動が本当に楽になります。大掃除や引っ越し前に、ぜひ一度試してみてください。














