リアル自宅🏠クローゼット大公開👚👗

ご質問の多かった収納について

今回はクローゼットをご紹介いたします👕

引越し17回した私は

引き出し収納メインで畳む派です

ボックスごと移動できるし

掛けると場所を取り

ホコリも気になります💭

そして衣替えの必要がありません🙌🏻

お掃除や季節の作業を極力減らして

自分時間に当ててます⏰💃🏻

今は私1人悠々とクローゼットを使っていますが

狭い部屋に引越したせいで

🧑🏻‍🦱が帰ってくると

恐ろしくパンパンに😱

次回は洗濯物の分別と

一歩も無駄にしたくない動線です🫢

#クローゼット収納 #クローゼット整理

#お家スッキリ #我が家の収納 #暮らしの賢い生活

2/19 に編集しました

... もっと見る私がクローゼット収納で一番意識しているのは、「出し入れの手数を減らす」ことです。狭い部屋でも散らかりにくくするには、見た目よりも“戻しやすさ”が大事だと引越しを重ねて痛感しました。 ■奥行きのあるクローゼット収納のコツ 奥行きが深いタイプは、奥がデッドスペースになりがち。私は手前を「毎日使う服」、奥を「使用頻度が低いもの」に分けています。具体的には、手前に引き出し収納(衣装ケース)を置いて、奥の上段には旅行用の小分け袋やクリーニング袋、紙袋など“たまに使うけど必要なもの”をまとめて置くと迷いません。布団は立てて隙間に入れると、取り出す時に引っ張り出しやすいです。 ■高いところの収納を取りやすくする工夫 上段は「軽いもの」「持ち手があるもの」だけにしています。スリコの収納バッグみたいに取っ手付きだと、脚立に乗った時もサッと引けて安全。中身はラベリングしておくと、探す時間がゼロになります。撮影機材やプチプチなど形がバラバラな物も、カゴに“ひとまとめ”がラクでした。 ■狭い部屋の洋服収納は“掛けない”が楽 掛ける収納は見映えがいい反面、場所を取るしホコリも気になるので、私は畳む派。衣装ケースを同じシリーズで統一しておくと、引越しのときはボックスごと運べて一時保管もしやすいです(段ボールより中身が把握できるのが助かる)。衣替えをしない前提で、「夏ボトムス」「冬厚手トップス」などカテゴリーで引き出しを固定すると、季節の入れ替え作業が不要になります。 ■100均ブックエンドで“倒れる服”を防止 テロンとした素材や薄手のトップスは、引き出しの中で雪崩れがち。仕切りに100均のブックエンドを使うと、立てたままキープできて戻すのも簡単です。ハンカチ&長袖インナー、靴下とタイツなど、細かい物ほど仕切りの効果が出ます。 ■オープンクローゼットの隠し方(来客対策) 扉がない・見えるタイプなら、色と素材を揃えた布やロールスクリーンを付けるのが一番ラクでした。中を完璧にしようとするより、“見える面”だけ整える方が続きます。引き出し収納なら正面が揃うので、視界がスッキリします。 ■引越し前後の整理(迷わない手順) 引っ越し整理は、①明らかな不要品を先に処分→②「今すぐ使う」「季節で使う」「たまに使う」に分ける→③ケースごとに住所(置き場所)を決める、の順が早いです。衣装ケースを解体できるタイプなら、移動時はバラして掃除もしやすいので、次の住まいでもリセットしやすいですよ。 クローゼットは“完璧”より“戻せる仕組み”が勝ちだと思っています。動線を短くして、掃除や季節作業を減らすと、本当に自分時間が増えました。

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