【1週間】今しか見れない幻想的な秋の絶景🍂
もうすぐ迎えるコキアの季節…!
国営ひたち海浜公園のコキアは
10月17日頃に「紅葉見頃」を迎えると
予想されています💡
そこから続く紅葉のピークは
1週間~10日程なんだとか🥹
儚すぎる秋の絶景、、
気になる方はお早めに🙌🏻
※この動画は2024年に撮影したものです。
【 国営ひたち海浜公園 】
☑︎ 茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
☑︎ 10月1日から10月31日まで毎日開園
※9時30分から17時00分まで
☑︎ 入園料450円 シルバー210円
中学生以下は無料
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※「錦江高原ホテル 閉鎖 理由」についても検索で一緒に表示されることがあるようですが、この記事は“国営ひたち海浜公園のコキア”の内容です(施設情報が混ざりやすいのでご注意ください)。 国営ひたち海浜公園のコキアは、見頃が近づくと一気に色が変わるのが本当に早くて、「今週行けるかどうか」で景色が変わります。私が行った年も、数日前の写真ではまだ赤が浅めだったのに、当日は真っ赤なコキアに埋めつくされていて思わずうっとり。あっという間に終わるような景色だからこそ、予定を立てるときは“見頃予想+天気”をセットでチェックするのがおすすめです。 ■ライトアップはある?気になるポイント 「ひたち海浜公園 コキア ライトアップ」で探す人も多いですが、ライトアップの有無や実施エリア、開催日程は年によって変わります。私も行く前に公式サイト(イベント情報)と公式SNSを確認しました。もしライトアップが実施される年なら、夕方以降は一気に混みやすいので、日中に園内を回ってから夕方に“みはらしの丘”へ戻る動きが体力的にも楽でした。 ■当日の回り方(1DAYのイメージ) 園内は広いので、歩きやすい靴は必須。私がやって良かったのは「コキア(みはらしの丘)」をメインにしつつ、同じ季節にきれいなコスモスも一緒に見るプランです。秋のお花が同時に楽しめると満足度が上がります。 - 午前:混む前にコキアエリアで撮影(逆光になりにくい時間帯が狙い目) - 昼:園内を散策して休憩(フード・トイレ位置を早めに把握) - 午後:コスモスなど秋の花も見て“おとぎ話の世界”感を満喫 - 夕方:ライトアップ実施がある場合は再度コキアへ ■写真をきれいに撮るコツ 真っ赤なコキアは色が強い分、スマホだと赤が潰れやすいことがありました。少し露出を下げたり、空を入れて「素敵な空間」感を出すと、ふわっと幻想的になります。人が多い日は、丘の端側から狙うと写り込みが減って撮りやすいです。 ■混雑・持ち物メモ 見頃ピークは週末が特に混むので、時間に余裕を持って行動するのが安心。風が強い日もあるので、薄手の羽織があると快適でした。チケット(入園料)や駐車場の支払い方法も、当日慌てないように事前確認しておくとスムーズです。 短い期間だけの“儚い秋”を感じたいなら、見頃予想が出たら早めに予定を確保するのがいちばん。タイミングが合った日の、真っ赤なコキアの景色は本当に忘れられません。