[This is a big victory]
Is there too much liquid cheek war lately??
Seriously, cute cosmetics keep coming out
One face is not enough 😭💗
This blush is so pretty
Even in the evening because it has high moisturizing power
It really helps that my cheeks didn't dry out at all 🥹
It is also a measure against drying in autumn and winter
There's really no reason not to buy it...!
◼ Dear A
BONBON GLOW TEAK
Fixed price: 1,500 yen (Qoo10 reference)
@ dear.a _ japan _ official
リキッドチークって「ツヤは出るけど乾燥する」「ヨレやすい」イメージがあったんだけど、Dear.Aのボンボングロウチークは“うるっとした発色”が続いて、秋冬の乾燥対策にも向いてるなと感じたよ。夕方に頬がパサつくタイプの私にはかなり助かった。 まず質感は、みずみずしくて薄膜。スポンジアプリケーターでちょんちょん置いて、指かスポンジで外側にぼかすと失敗しにくい。いきなり広げるより「頬の高い位置→少しずつ」がおすすめ。ツヤがきれいだから、ハイライトを盛りすぎなくても立体感が出るのが嬉しいポイント。 色味はピンク系だけじゃなく、ニュートラル〜大人っぽいカラーまで幅広いのが便利。たとえば、ナチュラルに見せたい日はヌードベージュ系をベースにして、物足りないときだけ頬の中心にピンクを重ねると“血色の仕込み”が簡単。透明感を狙うならミルキーラベンダー系がかわいいし、秋冬のメイクに合わせるなら熟れたフィグみたいな深みカラーが一気に洒落る。 全色カラーチャートを見て選ぶときは、肌の明るさ(Light〜Deep)と、似合う色味(Cool〜Warm)をざっくり意識すると選びやすいよ。迷ったら、普段使っているリップの色(青み/黄み)に寄せると失敗しにくい。 仕上がりを長持ちさせたい日は、チークを置いたあとに“何も付いてないスポンジ”で軽く叩いて密着させてから、必要ならごく少量のパウダーを頬の外側だけに。ツヤを残したいときは、パウダーは中心を避けるのがコツ。 「リキッドチーク気になるけど難しそう」と思ってた人ほど、ツヤ感・保湿感・色の豊富さでハマりやすいと思う。私は乾燥しやすい季節ほど手が伸びるタイプでした。




