【最強リップ重ね技💗】
この組み合わせ、最強です🫢💗
いろんな組み合わせを試してみて
特に盛れる!と思ったティント×グロスがこれ🙌
gifted by @inga_jp
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▶︎▷ @yuu_cosmelife
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ティントとグロスの重ね付け、同じように塗っても「今日はうまくいった」「今日はムラっぽい…」って日がありませんか?私が安定して盛れるようになったコツをまとめます。ティント×グロスは、ツヤ・立体感・血色感を足せる反面、順番や量で仕上がりが大きく変わります。 まず基本は「ティント→グロス」。ティントで唇のベース色(血色感)を固定して、上からグロスでツヤを足すと失敗しにくいです。逆に「グロス→ティント」は密着しづらく、ムラになりやすかったので、どうしてもやるなら“中央だけティントをちょんちょん置いてぼかす”くらいが無難でした。 重ね塗りの量の目安は、ティントは薄く1回でOK。いきなり濃くすると境目が残りやすいので、唇の内側から外に向けて広げて、輪郭は指でトントンぼかすのが好きです。そのあと少し時間を置いて(30秒〜1分くらい)表面が落ち着いたらグロス。グロスは“全体にたっぷり”より、中央メインに少量のせると立体感が出て、持ちも良くなります。 「マットリップにグロスを重ねる」場合も、考え方は同じで、マット側は薄く均一に。上から重ねるグロスは、ベタっと塗るよりポイント使いが綺麗でした。特に青ラメ入りのグロスは、全体に塗るとラメが主張しすぎることがあるので、上唇の山〜中央、下唇の中央にだけ置くと“透明感だけ足した”感じになりやすいです。 「ティントとグロスの違い」も簡単に。ティントは色が染まって落ちにくい反面、乾燥しやすいことがある。グロスはツヤ・ぷるん感が出る代わりに、色持ちは弱め。だからこそ、落ちにくいティントで土台を作って、グロスでうるっと仕上げる重ね塗りが相性抜群です。 最後に、崩れにくくする小技。私はティントを塗ったあとに軽くティッシュオフしてからグロスをのせると、ヨレが減って夜まで可愛い唇をキープしやすかったです。ピンク系・赤系・ピーチ系、上品ラメや青ラメなど、なりたい雰囲気で組み合わせを変えると毎日楽しいので、ぜひいろんな重ね技を試してみてください。





