【2025年個人的ベスコス♡下地・ファンデ編】
今年いろいろ試したベースアイテムの中で
個人的ベスコスはこれ🙌💖
◼︎エレガンス
モデリングカラーベース
SPF25/PA++
5,500円(税込)
gifted by @elegance_cosmetics
◼︎fwee
スパグロウUVトーンアップベース
SPF50+/PA++++
2,310円(税込)
gifted by @fwee_makeup_jp
◼︎&be
UVプライマーリッチモイスト
SPF50+/PA++++
3,080円(税込)
gifted by @andbe_official
◼︎SK-Ⅱ
ジェノプティクス CCプライマー
SPF50+/PA++++
9,900円(税込)
◼︎PRADA
メッシュクッション
SPF50+/PA++++
11,330円(税込)
gifted by @pradabeauty
◼︎CipiCipi
フィットスキンクッ ション R
SPF50+/PA+++
2,750円(税込)
gifted by @cipicipi_official
◼︎tfit
アイシーフィットカバークッションEX
SPF50+/PA++++
2,860円(税込)
gifted by @tfit.japan
◼︎IPSA
リキッド ファウンデイションe
SPF25/PA++
5,390円(税込)
gifted by @ipsa_jp
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▶︎▷ @yuu_cosmelife
◉ISFP 30代コスメオタク【化粧品検定1級】
◉ロフト/プラザで買えるコスメ多め💄
◉パーソナルカラー別おすすめ💛💙
◉新作コスメ/スキンケア情報も発信中🫧
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「殿堂入りの化粧下地って結局どれがいいの?」と迷ったときは、まず“白浮きしないか”“乾燥しないか”“ファンデと相性がいいか”の3点をチェックすると選びやすいです。私もいろいろ試して感じたのは、下地とファンデは単体の評価より「組み合わせ」で仕上がりが大きく変わること。 ■白浮きしない下地の選び方(失敗しにくいコツ) ・トーンアップ系は「明るさ」より「色補正」で選ぶ:透明感を出したいからと明るい色を選ぶと、首との差で白浮きしやすいです。青み・黄み・赤みなど、悩みに合う補正カラーを選ぶ方が自然に見えました。 ・塗る量は“半量ずつ重ねる”が正解:一気に塗るとムラや白さが出やすいので、頬→額→鼻→あごの順に少量ずつ。 ・仕上げにスポンジで軽く押さえる:ツヤは残しつつ、表面の余分な膜だけ取れて白浮き・ヨレが減りました。 ■乾燥肌向け「最強の組み合わせ」発想 乾燥肌のときは、下地もファンデも“しっとり系”に寄せすぎると、逆に崩れ(ヨレ)につながることがありました。おすすめは、 ・下地:リッチモイストやCC系で保湿とツヤを底上げ ・ファンデ:薄膜で密着するタイプ(リキッド or クッション)で均一に この組み合わせだと、夕方のカサつきと毛穴落ちが出にくかったです。 ■「クレ・ド・ポー ボーテの下地×ファンデ」って実際どう?(考え方) 検索でよく見かける“クレドの下地に何を合わせる?”問題は、結局「下地の仕上がりにファンデを寄せる」のが近道だと感じました。 ・ツヤ重視の下地→ツヤを消さない薄膜ファンデ ・補正力高めの下地→カバーしすぎないファンデ 下地で完成度が高い日は、ファンデは“整えるだけ”にすると厚塗り感が出にくいです。 ■崩れやすい日(夏・皮脂)にやってよかったこと ・Tゾーンだけ下地を少なめにして、頬中心にしっかり ・クッションはパフに取ったら一度フタ裏で量調整 ・仕上げにフェイスパウダーを“部分使い”(小鼻・あごだけ) この3つで「メイク直し不要だった日」が増えました。 殿堂入りコスメ探しは、結局“自分の肌悩みと季節”で正解が変わるので、気になるアイテムはまず少量・薄塗りで試すのがおすすめです。今回紹介しているような、白浮きしにくい・ツヤがきれい・保湿力があるベースを軸にすると失敗が減りました。








