【涙袋皆無民に朗報】
これ、もはや「描く整形」級😳
涙袋が皆無な私でも、これ一本で
ぷっくり立体感が現れて鏡二度見した…🫠
ハイライターから影色まで揃ってるから、
これだけで自分の理想の涙袋が作れるよん🫶
@amuse.jp
PR
「tinker wink 涙袋コンシーラー」が気になって検索してる人って、“コンシーラーで涙袋を作る=簡単で失敗しにくい”イメージがあると思うんだけど、正直、私みたいな涙袋皆無タイプだと「明るくするだけ」では物足りないことが多いんだよね。結局、影がないと立体感が出なくて、のっぺり見えがち。 そこで私が最近「描く整形」っぽいと思ったのが、AMUSEのエバーラスティングアイペンシル。ハイライトっぽく使える明るめカラーと、影として使える締め色系を同じシリーズで揃えられるから、涙袋メイクの“必要最低限(光+影)”が一気に埋まる感じ。 使い方は超シンプル。 1) 下まぶたのぷっくりさせたい位置(黒目下〜目尻寄り)に、01 ルミベージュみたいな明るめをサッと入れる。 2) 次に、涙袋のすぐ下(影になるライン)に05 モーヴなどの影色を細く入れる。 3) 指か綿棒で境目だけ軽くぼかす。 この「細く入れて、境目だけぼかす」が一番自然。ベタ塗りするとクマっぽくなるから、線は欲張らないのがコツだった。 カラー選びの体感メモ。 ・01 ルミベージュ:涙袋の“光”担当。ギラギラしすぎないから、日常メイクでも浮きにくい。 ・03 ロージーシェル:血色っぽいツヤが欲しい日に。ピンクみで疲れ顔がマシになった。 ・05 モーヴ:影が欲しい人向け。グレーよりも柔らかく締まって、クマ見えしにくかった。 tinker wink 涙袋コンシーラーみたいに「明るく整える」アイテムは、涙袋が元々ある人や、ナチュラルに見せたい人に特に合うと思う。一方で、私みたいに“立体そのものが欲しい”場合は、コンシーラー単体より「ハイライト+影」がセットで作れるペンシルが近道だったよ。仕上げにフェイスパウダーを薄く重ねるとヨレにくくて、私は持ちが良くなった!
涙袋ゼロ人のために使い方の動画を見せて欲しいです!