僕は3.11を経験しました
「新聞紙ゴミ袋」
災害時や避難所生活で、
意外とメンタルを削られるのが
「ゴミの悪臭」問題。
僕自身、3.11を経験して痛感したのは
「不快感をいかに減らすか」が
避難生活の質を変えるということ。
そこで、15年間ものづくりを教えてきたプロとして
30秒で作れる「悪臭バイバイゴミ袋」を伝授します。
新聞紙にはインクのカーボン成分による
防臭効果があるから
ゴミを入れるのに最適でさ!
これ、普段のキッチンでも大活躍するから
今のうちにマスターしてお いて損はないよ👍
【爆速5ステップ】
① 2つ折りの新聞紙を半分まで折る
② さらにもう一回折り曲げる
③ くるっと丸めて10cmほど差し込む
④ 端をテープで止める(ここ重要!)
⑤ 底を折り曲げて固定し、形を整えれば完成!
捨てる時は新聞紙ごとポイするだけ。
手が汚れないし、中身も見えないからスマート。
注意ポイント📝
底の固定が甘いと、バナナの皮の重みで抜けることも…😅
しっかりテープで止めるか、厚手の新聞を使うのがコツ!
✨
名もなき家事から妻を救いたい
家事や収納を便利にする方法を発信している、ぜろです✨
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@zero_kurashi
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災害時の避難所生活や長期間の停滞生活では、特に生ゴミの悪臭が精神的なストレスとなることはよくあります。私自身も非常時に不快な臭いに悩まされた経験があり、ゴミ処理の工夫がいかに生活の快適さ を左右するか痛感しました。 この記事で紹介されている新聞紙を使った『悪臭バイバイゴミ袋』は、インクに含まれるカーボン成分の防臭効果を利用した画期的な方法です。私も実際に試してみたのですが、新聞紙で包み、テープでしっかりと固定するだけで生ゴミの臭いをかなり抑えられ、周囲の不快感が大幅に軽減されました。 またこの方法は災害時に限らず、普段のキッチンやゴミ箱周りでの臭い対策としても非常に効果的です。特に夏場の生ゴミ処理で臭いが気になる方や、限られた空間の中で家事を効率よくしたい方におすすめです。 さらに、新聞紙以外でも厚手の紙や防臭効果のある素材を組み合わせることで、より効果的な悪臭対策が可能です。底の固定を怠らず丈夫に作ることが重要で、手軽さと機能性のバランスも良いと感じました。 私はこれを知ってから家族も含めて悪臭の悩みが減り、ストレスフリーな生活につながっています。災害はもちろん、日常生活の中でも役立つアイデアとしてぜひ試してみてほしいと思います。
あ りがとう〜簡単に作れるので良かったデス🏋️😄ありがとう他も楽しみにしています・❤️✌️❤️🌻