今流行りのアレで紹介してみた
雨の日が憂鬱になりません☔️理由は…
「傘で手がふさがって子供の乗せ降ろしが大変…」
「濡れた傘で車内がビショビショ…」
そんな悩みを全部解決してくれる、
ダイソーの「神グッズ」3選を紹介します!✨
雨の日が少しだけ待ち遠しくなるはず!
1. 傘マーカー(カエル)
傘が落ちて濡れるストレスから解放!
傘の柄に付けて、車の屋根にピタッ。
両手が空くから子供の乗せ降ろしもラクラクです🐸デザインもたくさんありました☺️
2. 伸縮式傘カバー
車内を汚したくない人必見!
使った傘をスッポリ収納。
底のキャップを外せば、溜まった水も捨てられます!
3. レインシューズカバー
靴を履いたまま上から履くだけ。
これさえあれば、水たまりも怖くない!
スモールサイズもあるのでサイズ選びも安心です👟
※ジュニアサイズは見つけられませんでした
袋を買いに行く手間も、雨の日の不快感もゼロ👍
「これいいな!」と思ったら、保存して次の雨の日に備えてね!
名もなき家事から妻を救いたい気持ちで
家事や収納を便利にする方法を発信している、ぜろです✨
ママの笑顔と子どもと遊ぶのが大好き。
フォローして、妻がベタ惚れした
アイテムや家事術で一緒に楽しよう👍
@zero_kurashi
みんなに質問💬
「雨の日のおでかけ、これ便利だよ!」っていうアイテムがあればコメントで教えてください🙇
ここからは、記事で紹介した「伸縮式傘カバー」を中心に、私が実際に使って感じた“失敗しない選び方・使い方”を補足します。雨の日のストレスが本当に減るので、梅雨前にチェックしておくと安心です。 ■ダイソーの「傘カバー」って何が便利? 一番良かったのは、濡れた傘をそのまま車に持ち込んでも“車内が濡れにくい”こと。子どもを抱っこしていたり、荷物が多い日に、傘をたたむ→ビニール袋に入れる…の動作って地味に大変なんですよね。伸縮式傘カバーなら、傘をサッと入れるだけでOKなので、乗り込みがスムーズでした。 ■底のキャップが地味に神 「底のキャップ外せば」溜まった水を捨てられるタイプは、使ったあとがラクでした。私の場合、帰宅後に玄関でキャップを外して水を捨てて、軽く拭いて乾かすだけ。カバー内に水が溜まりっぱなしにならないので、ニオイが気になりにくいのもポイントです。 ■サイズ選びのコツ(意外と大事) 傘カバーは傘の太さや長さによって入れやすさが変わります。私は家にある傘の中で「よく使う1本」に合わせて買うのがおすすめだと思いました。大きめの傘だとキツく感じることもあるので、購入前に手持ち傘のサイズ感をイメージしておくと失敗しにくいです。 ■車で使うなら「置き場所」も決める 濡れた傘をどこに置くか問題、ありますよね。私は傘カバーを使う日は、助手席の足元かドアポケットに“定位置”を作りました。毎回置き場が決まっていると、探す手間もなくて快適です。 ■雨の日セットにするとさらに快適 記事の傘マーカーと組み合わせると、屋根にピタッと仮置きできて両手が空く→そのまま傘カバーに収納、の流れが作れてかなりラクでした。さらにレインシューズカバーも一緒に持っておくと、急な水たまりでも気になりません。スモールサイズもあるので、家族用に揃えるのもありです。 ■「ダイソー レインコート バイカラー」も探してる人へ 雨の日は傘だけじゃなくて、レインコートがあると子どもの送り迎えが一気に快適になります。もし店頭でバイカラーのレインコートを見かけたら、①フードのフィット感(顔まわりがズレにくいか)②袖口が絞れるか③リュック対応っぽい余裕があるか、を私はチェックしています。雨の侵入が減るだけで、体感ストレスがかなり違いました。 雨対策グッズは「当日なんとかしよう」とするとバタつくので、次の雨の日のために“傘カバー+靴カバー+(あれば)レインコート”のセットを先に準備しておくのがおすすめです。

