AIで漫画に挑戦!!まだ文字化けだらけで勉強中です🥺

ページ1: 「ここは…どこだ?」

ページ2: (ゴブリンと対峙するが、攻撃が効かない)

ページ3: 「なんだ…この感覚は…!体が…動かない…!」

ページ4: 「ゴブリンを討伐しました。経験値を得ました。レベルアップ!」「レベル…?ステータス…?」

ページ5: 「なるほど、楽勝じゃん』

ページ6: (転生前の超人的な能力を回想し、現在の非力さを痛感する)

ページ7: 「このままじゃ…俺は…!」「強くなる…!この世界で…!」

作成ツール:Manus

リンク: https://manus.im/invitation/TN67EKNOTZXOZB

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2025/8/27 に編集しました

... もっと見る今回みたいに「過去回想」を入れた異世界バトルは、短いページでも主人公の背景が一気に伝わるのでAI漫画と相性がいいなと感じました。私が作るときに意識しているのは、“今の弱さ”→“昔の強さ(回想)”→“だから強くなる決意”の順番。6〜7ページくらいの短編でも、読後感が出やすいです。 過去回想パートは、説明セリフを増やすより「同じ構図の対比」にすると伝わりやすいです。例えば、現在:森で膝をつく/回想:同じ森(または訓練場)で余裕の表情、みたいに。文章で盛るより、絵の差で“格の違い”を見せるとテンポが落ちません。 あと、この作品の見どころでもある「ステータスウィンドウ(STR/AGI/MAG)」は、数字を入れるだけでゲームっぽさが出ますが、読み手が混乱しないように最初は3項目くらいに絞るのがおすすめです。私は1話目はSTR/AGI/MAGだけ、2話目以降で「スキル」「耐性」などを増やすと情報量がちょうどよくなりました。「俺のステータスウィンドウが仕事やめた件」みたいに“ウィンドウが人生に干渉する”系のノリに寄せるなら、ステータスが勝手に提案してくる(例:転職/クエスト/討伐)演出も作りやすいです。 そして一番ハマりがちな「文字化け」対策。私の環境だと、①日本語フォントが当たっていない、②縦書き・ルビ・記号(「…」「〜」「『』」)で崩れる、③UI風のメッセージボックス内で改行幅が合わない、の3つが原因になりがちでした。対策としては、まずセリフを短くする(1吹き出し15〜20文字目安)、記号を減らして「...」や「—」に置き換える、固有名詞を漢字→ひらがなにする、で改善することが多いです。どうしても直らない箇所は、画像生成後に手動でテキストを載せ替える運用にすると品質が安定しました。 最後に、AI漫画作成を続けるコツは“完成度より連載感”。1話は「ここは…どこだ?」→ゴブリン→レベルアップまで、2話で回想を深掘り、3話で新スキル解放、みたいに小さく区切ると作りやすいです。次は、回想の内容を「強大な力を失った理由」に繋げると、一気に続きが気になる導線になります。

17件のコメント

ゼロからAI生活の画像
ゼロからAI生活クリエイター

ManusはチャットGPTみたいな感じで使えますので、漫画描いてって言えばそれっぽいのが出来ます👍

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waosana1の画像
waosana1

えキルア?

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