大磯漁港に限定ドッグラン!
思い出スポット
📍スポット名 大磯港
おすすめポイント:PORTSIDE DOGRUN
思い出エピソード:★事故防止のため、小型犬・中型犬・大型犬エリアの全3区画を用意していたのでドッグラン初心犬には嬉しい☺️
★マルシェ、キッチンカーの出店もあり一日中楽しめたよ。
「大磯 ドッグラン」「大磯 犬連れ」で探している人向けに、私が大磯港のPORTSIDE DOGRUN(DOGRUN CARAVAN)に行ったときの“事前に知りたかったこと”をまとめます。 まず良かったのが、エリアが小型犬・中型犬・大型犬の3区画に分かれていた点。ドッグラン初心者だと「大きい子が近づいたら固まっちゃうかも…」と心配になるんですが、最初から体格別に分けてもらえるだけでかなり気持ちがラクでした。うちは2匹とも“初めまして!”の空気に最初はソワソワ。でも同じくらいのサイズの子が多いので、落ち着くのが早かったです。 行く前の準備としては、①リードの付け外しがスムーズにできる首輪/ハーネス、②うんち袋・消臭袋、③水(飲み水+足洗い用があると安心)、④タオル、⑤おやつ(呼び戻し用)を持っていくと快適でした。港は風が強い日もあるので、寒い季節は羽織りものもあると◎。 当日の過ごし方は「ドッグラン→休憩→ドッグラン」の繰り返しがちょうど良かったです。マルシェやキッチンカーが出ている日もあるので、犬はカートやリードで安全確保しつつ、人はごはんでリフレッシュ。混雑してきたら無理せず時間をずらすと、初心者犬でもストレスが少なかったです。 あと「大磯港 釣り ルール」も気になる人が多いと思いますが、港は釣りの人もいるので、犬連れは通路をふさがない・伸びるリードは避ける・急に飛び出さないよう短めに持つ、を意識しました。海辺は落とし物(針やゴミ)もゼロではないので、足元チェックはこまめに。 最後に、大磯プリンスホテル周辺で犬連れ観光を考えている場合も、港のイベントは「短時間でも満足度が高い」立ち寄り先になりました。開催期間(例:11/1〜3のような3DAYS)や時間(10:00-16:00など)は回ごとに変わるので、行く前に最新情報を確認してから向かうのがおすすめです。





















