寝る前のスマホ‥実は睡眠を妨げる😱

「なかなか眠れない...」

その原因、もしかして【寝る前のスマホ】かも。

スマホのブルーライトは

・睡眠ホルモン【メラトニン】を抑える

・脳を“昼間”と勘違いさせる

結果→入眠が遅れて睡眠の質が下がってしまいます。

快眠のための習慣

寝る30~60分前にスマホを置く

ナイトモードを使う

読書・ストレッチでリラックス

眠りを変えれば、美容も健康もメンタルも変わる

保存して今日から試してみてください♪

『脳疲労リセットサロン Re:Sleep』

〒862-0950

熊本市中央区水前寺1丁目5-1

水前寺駅前Rビルテナント 4F

#頭皮ケア

#眼精疲労

#睡眠

#ストレス解消

#ドライヘッドスパ

Re:Sleep
2025/10/2 に編集しました

... もっと見る私も以前は寝る直前までスマホを眺める習慣がありましたが、なかなか寝つけず翌朝も疲れが取れにくい日々が続いていました。スマホのブルーライトがメラトニンの分泌を抑えてしまい、脳を昼間と錯覚させてしまうという話を聞き、寝る30〜60分前にはスマホを離すことを意識的に取り入れてみました。 最初はスマホなしの時間が退屈に感じましたが、その代わりに読書や軽いストレッチでリラックスする習慣をつけていくうちに、自然と眠気が増してきて入眠もスムーズに。ナイトモード(ブルーライトカット機能)を利用するのも効果的だと感じており、特に夜遅くまでどうしてもスマホを使わなければならない時には欠かせません。 こうした工夫が積み重なって、睡眠の質が改善されたことを実感しています。睡眠の質が良くなると翌日の頭の冴えやストレス耐性もアップし、美容面でも肌の調子が良くなったと感じます。寝る前のスマホ習慣をちょっと見直すだけで、心身に嬉しい変化が訪れるのでぜひおすすめです。

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寝室にスマホを置くと睡眠の質が悪くなる