レゴのじゃない使い方5選
今回は「レゴのじゃない使い方5選」を紹介するよ!
わざわざ買うほどでもない
日常のちょっとした不便・・・
実は家にあるレゴで解決するよ!
(1)レゴブックスタンド
プレート+ブロックの組み合わせで
ものの10秒で完成✨
欲しい時にサッと作れるの最高👍
(2)ケーブルホルダー
スマホの充電ケーブルは
レゴの人形(ミニフィグ)が
ちょうど持てる太さ!
両面テープで壁につけると
ケーブルホルダーになるよ❤️
健気に持ってくれている姿
か わいすぎ😍
(3)レゴのカギ置き場🔑
家族のカギや自転車のカギを
一緒に入れると、絡まって取りづらい。
レゴ板にマグネットテープを貼って
ドアにつけるとレゴ置き場になるよ。
どれが取りたいカギか一目瞭然✨
(4)レゴタブレットスタンド
我が家はタブレットスタンドが
1つしかなくて取り合い💦
レゴのプレートと1列ブロックで作ったよ!
お好みで角度を自由に変えられるのがいい👍
(5)レゴのゲーム小物収納
Switchの周辺にJoy-Conストラップが
ぐちゃっと置かれているの気になる…
レゴで引っ掛けるタイプの収納作ったよ!
ものの定位置を決めると、お片づけしやすい✨
どれも超簡単で
10分以内に作れるものばかり。
アレンジも自在なので
自由に作ってみてね!
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ここからは、記事で紹介した5つの実用品アイデアを「失敗しにくく作るコツ」と、よく検索される“余りパーツの活用”“レゴの洗い方”もまとめて補足します。私も最初は「レゴって飾るか遊ぶだけ」だったのですが、家の中の“ちょい困り”が意外と解決できました。 ■レゴ実用品を安定させる基本(まずここが大事) ・土台はプレートを大きめに:倒れやすい時は、1段増やすより先に“面積”を広げると安定します。 ・滑り止めが欲しい時:家具に直接置くタイプは、底面に薄い滑り止めシート(カットして貼る)を敷くとズレにくいです。 ・壁付けは軽量限定:両面テープやマグネットテープを使う場合、重いものを掛けると落下しやすいので「鍵1〜2本」「軽いケーブル」くらいから試すのが安心です。 ■(2)ケーブルホルダーを作る時のコツ ミニフィグがケーブルを持てるのが本当にちょうど良いんですが、ケーブルの太さで抜けやすいことも。私は、フィグの手の向きを内側にして“軽く挟む角度”にすると落ちにくかったです。充電場所が複数ある家は、色違いブロックで「スマホ」「タブレット」みたいに目印を作ると迷いません。 ■(3)レゴのカギ置き場を長持ちさせるコツ ドアに付ける場合は、マグネットテープを広めに貼るのがおすすめです。鍵同士が絡まるストレスが減るだけで、朝のバタバタがかなり楽になりました。家族分作るなら、プレートの上に1列ブロックで“仕切り”を作ると、どれが誰の鍵か一目瞭然になります。 ■(4)タブレットスタンドの角度調整アイデア 角度を変えたい時は、背面の支えを「1列ブロック+段差(階段みたいに)」。これだけで子どもでも調整しやすくなります。充電しながら使うなら、下側にケーブルが通る“すき間”を作っておくと便利でした。 ■(5)Switch小物収納を散らからせない工夫 Joy-Conストラップや小物は、引っ掛け収納にすると戻しやすいです。私は「定位置を決める→戻す動作を簡単にする」の順で整いました。見た目をスッキリさせたい時は、同系色でまとめる(白・黒・グレーなど)と生活感が減ります。 ■余りパーツの整理(作る前にやると早い) レゴで作れるものを増やすには、余りパーツが探しやすいのが最強です。ざっくりでいいので「プレート系」「1列ブロック系」「特殊パーツ(十字穴・軸・コネクター等)」に分けるだけで、思いついた時にすぐ作れます。 ■レゴの洗い方(実用品にするなら清潔も大事) ・少量なら:ぬるま湯+中性洗剤でやさしく押し洗い→しっかりすすぐ→タオルで水気を取って自然乾燥。 ・大量なら:洗濯ネットに入れて“弱水流”で回す人もいますが、傷や欠けが心配なので私は手洗い派です。 ・乾燥のコツ:水が溜まりやすいパーツは、ザルに広げて時々混ぜると早く乾きます。 レゴは「簡単に作れるもの」でも、少し工夫するだけで実用性がグッと上がります。家にあるパーツでまず1つ、いちばん困っている場所から試してみるのがおすすめです。






















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