คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

มะนาวจัง?

หากคุณเปิดบรรทัดจากเด็ก..

ฮะ? กล้า?

เกิดอะไรขึ้น?

ฉันคิดอย่างนั้น แต่ฉันตัดสินใจออกไปข้างนอกกับ🤣

หากคุณตอบกลับไม่มีการตอบกลับ😱

น้ำ💦

   

คิด คิด..

โดยวิธีการ🪈เป็นการบ้านเครื่องบันทึกสำหรับวันหยุดฤดูร้อนใช่มั้ย

 

Umak Itteyokatta 😅

 

เลมอนจัง ขอบคุณที่ออกไปเที่ยวกับเด็กๆ! ขอบคุณสำหรับการทำงานหนักของคุณในวันนี้♡

 

 

 

 

#เก็บทุกวัน ไดอารี่ครอบครัว ให้แม่ของฉันพัก # ความคิดเห็นยินดีต้อนรับ ดาวที่มีศักยภาพ

2025/8/9 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม「かなとくとは?」って急に検索した人、たぶん私と同じ状況かも。子どもって、言葉をひらがなだけで打ったり、カタカナをひらがな変換しちゃったり、そもそも“言いたいこと”が途中で省略されてたりしますよね。今回うちに来たのも、いきなりの「レモンチャンダイジョウブカ?」から始まる謎LINE。画像には黄色いレモン型のぬいぐるみが2つ。状況説明ゼロで「ヨウスガオカシイケド…」って、こっちが大丈夫か聞きたい…。そして追い打ちの「水につけとく?」で、何が何だか。 私がやった対処は、まず“誰が・何を・どこで・どうした”を短く確認すること。「レモンちゃんどうしたの?」「今どこにいる?」みたいに、質問を2つくらいに絞ると返事が返ってきやすいです。長文で聞くと、子どもは読むのが面倒になってスタンプだけ返ってくる率が上がる気がします。 次に、子どもの言葉をそのまま受け取らず、「もしかして〇〇?」とこちらから候補を出す作戦。「部屋が暑いのかな?」「濡れちゃった?」みたいに当てにいくと、子どもも“うん/ちがう”で返せるので会話が進みます。今回も「部屋が暑いのかな??」と返したら、そこからやっと話がつながりました。 それでも謎が解けないとき、意外と効いたのが“直近の予定”を思い出すこと。夏休みって、親が把握しきれない宿題やイベントが急に出てきますよね。私はふと「リコーダーの宿題あったよね?」って思い出して、「リコーダーの良い音色を聴かせてあげて♡」と送ったら、子どもが「はーい❤️(Ö v Ö.)」と素直に反応。結果的に、レモンちゃん(ぬいぐるみ)にも“演奏を聴かせる係”が回って、平和に着地しました。 もし「かなとくとは」みたいな意味不明ワードが来たら、①短い質問で状況確認 ②候補を出して当てにいく ③予定(宿題・習い事・提出物)から連想、の順で試すのがおすすめ。子どものLINEって解読ゲームだけど、うまく噛み合った瞬間、ちょっと癒やされます。