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This year's perilla was a good harvest and I was very happy to use it for many dishes!
I was worried about whether to buy the net or not, but I'm glad I bought it as a result (* '♬' *)
Hana of perilla blooms a lot and is cute ♡
It is convenient to add various toppings to tofu and sashimi ✨
When Hana blooms, will the perilla be a sign of the end soon?
I wonder if I can enjoy it a little more ♪
- The
# Awarded without permission Let's Enjoy Autumn The Taste of AutumnPerilla Hana
大葉の花が咲くと「もう終わり?」って焦るんですが、私は“すぐ全部ダメになる”というより「葉がかたくなりやすくなる合図」くらいに感じています。花が咲き始めると栄養が花や種に回るので、葉が小さくなったり香りが落ちたりしがち。まだ楽しみたいときは、まず花穂(白い小さな花が並ぶ部分)を早めに摘んで、葉の収穫を優先させるのが手軽でした。 さらに長く収穫したいなら、私は“切り戻し”が効果的でした。上の方だけを少しずつ摘むより、背丈が伸びてきた株は思い切って節の上でカットして脇芽を増やすと、またやわらかい葉が出やすいです。目安は、株の下の方に元気な葉が残る高さで切ること。切った後は水切れしやすいので、プランターなら土の表面が乾いたら朝にたっぷり、受け皿に水が溜まりっぱなしにならないようだけ注意しています。 「大葉 植える場所」で悩む人も多いですが、真夏の強い西日が当たる場所だと葉がかたくなったり乾きやすかったので、私は“午前中に日が当たって午後は明るい日陰”がいちばん安定しました。プランター栽培は風通しも大事で、混み合ってきたら葉を少し間引くと蒸れにくくなります。 あと検索でよく見る「大葉 カビ 白い」問題。葉の表面に白い粉みたいなものが出たとき、私はまず“土はね・過湿・風通し不足”を疑いました。雨の後に出やすかったので、株元に敷き藁やマルチ代わりの資材を置いて泥はねを減らし、混み合った葉を整理。水やりは葉にかけず株元へ、夜の水やりは避けるようにしたら落ち着きました(症状が強い葉は早めに摘み取り)。 成長過程としては、ほったらかし気味でも育つ反面、放置しすぎると一気に花が上がって“葉が固くなるスピード”が早まった印象です。私は週1回だけでも上の芽を摘む(摘心)ようにしてから、収穫期間が伸びました。 最後に活用法。花が咲いたら終わり…ではなく、大葉の花(花穂)自体も香りが良くて、冷奴や刺身、薬味にすごく便利でした。白い小花がのるだけで見た目も秋っぽくなるので、最後の時期こそ楽しみどころだと思います。


