暑い日に冷んやりお弁当

無印良品のランチカプセルにそうめん入れて

麺つゆはしっかり冷やして、暑いお昼もそうめんで冷んやり🧊

そうめんは茹でたら、太白胡麻油でコーティング

食べやすいように、そうめんの間に錦糸卵やカニカマをサンド

上には、ちくわの磯辺揚げ、えび天など子供の好きな冷食もトッピング!

冷んやり冷たい麺つゆにつけて食べてね〜♬.*゚

#たべもの記録 #ひんやり大作戦 #ゆるレシピ日記 #お弁当記録 #夏バテ対策レシピ

5/26 に編集しました

... もっと見る「そうめん弁当、無印のランチカプセルでどうやって持って行くのが正解?」と悩んで、いろいろ試して落ち着いたポイントをまとめます。暑い日のランチこそ“冷たさキープ”と“麺が固まらない”が大事でした。 まず容器は、無印良品のランチカプセルみたいに密閉しやすいものが便利。そうめん本体と、冷んやりめんつゆ(ボトル)を完全に分けるだけで、食べる直前まで麺が伸びにくいです。めんつゆは前日からしっかり冷蔵庫で冷やしておいて、当日は保冷剤を多めに。私は「めんつゆボトル+保冷剤」を弁当袋のいちばん冷える場所(底)に入れると体感で冷たさが長持ちしました。 次に麺の準備。茹でたそうめんは流水でしっかりぬめりを落として、最後に氷水でキュッと締めるとコシが出ます。水気はギュッと切りすぎない程度にしつつ、太白胡麻油をほんの少し絡めると、時間が経っても麺同士がくっつきにくくて食べやすいです(入れすぎるとつゆがはじくので“薄くコーティング”がコツ)。 詰め方は、写真みたいに錦糸卵とカニカマを「そうめんの間にサンド」するのがかなり良かったです。全部上にのせるより、途中に層を作ると箸で取り分けやすくて、子どもも食べやすそうでした。彩りも出るので、見た目が地味になりがちなそうめん弁当にはおすすめ。 トッピングは、ちくわの磯辺揚げ・えび天みたいな冷食が相性◎。ポイントは“完全に冷ましてから”のせること。熱いままだと水滴が出て、麺がベタついたり傷みやすくなる原因になりました。別容器にからあげを添える場合も同じで、しっかり冷ましてから詰めるのが安心です。 最後に安全面。夏は特に、保冷剤は多め+直射日光を避けるのが基本。持ち歩きが長い日は、つゆのボトルを凍らせて半解凍で持っていくのも便利でした(飲み口が広いボトルだと溶けやすいので注意)。 このやり方にしてから、無印のランチカプセルでも「そうめんが固まって食べにくい…」が減って、冷んやり麺つゆで最後までおいしく食べられています。

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暑くても お弁当