Udon Prefecture
How much did you eat in just one night lol
This is the last Kagawa food report
Udon as natural as possible?
I want to have fun,
Bukkake Udon
This is still small in size
How rare is the garnish,
Select the tempura of octopus
It's chewy but not too hard,
Umami comes out ~
Previously, with Rino Katase
On Asako Ito's program,
At the udon shop in Kagawa,
I introduced that there is oden,
It was also here
I'm gonna be full, so.
This time I went through,
I want to enjoy udon & oden next time ~
写真を撮ってから改めて思ったんだけど、香川のぶっかけうどんって「麺のクローズアップ」が映える要素が全部そろってる。 まず、つやつやの麺。コシがあるのに表面がなめらかで、光を拾う感じが本当にきれい。ぶっかけは出汁を“かける”から、麺のツヤが増して見えるのもポイントだと思う。私は食べる前に、①真上から全体、②横から麺の立体感、③箸で少し持ち上げて麺の太さとツヤ…の順で撮ると、麺の存在感が出て満足度高かったです。 鰹節がたっぷり乗ってるタイプは、麺アップで撮るとふわっとした質感も写っていい感じ。食べるときも、最初に軽く混ぜて鰹節と出汁をなじませると香りが立って「うどん食べに来た!」って気分になる。逆に、麺の食感をしっかり味わいたいときは、混ぜすぎずに一口目はそのままいくのがおすすめ。 サイズ感については、「小」でも意外と麺量があるお店が多い印象。1泊みたいに詰め込み旅だと、小を選ぶのはかなり正解でした。天ぷらやおでんも気になるし、食べ歩き予定なら“うどん+1品”くらいがちょうどいい。 あと、イイダコの天ぷらみたいな変わり種は、うどんの麺アップと並べて撮ると食レポ感が一気に上がる。衣のサクサク感と、噛むほど旨味が出る感じが想像しやすくなるから。 そして香川のうどん屋さん名物(?)のおでん。鍋が置いてある店だと、大根・こんにゃく・玉子あたりが定番で、価格がわかりやすく表示されてることも多い。今回はお腹がいっぱいで見送ったけど、次は「ぶっかけうどん+おでん(大根か玉子)」で、麺も出汁も両方楽しむプランにしたいなと思ってます。


