鶏むね肉のよだれ鳥
さっぱり鶏胸肉にみんな大好きめんつゆと胡麻油を和えれば最高の逸品の完成です✨
食中毒リスクを極限まで減らすために低温調理器を使いましょう!安心感も手伝って、炊飯器保温やらお湯に浸すやらで作るものより一層美味しいですよ🤤
材料
鶏胸肉
めんつゆ
ごま油
すりごま
作り方
1.ジップロックに鶏むね肉3枚を入れて、空気を抜いて密封します。
2.低温調理器を57°に設定して120分加熱して完成です。
3.ジップロックから肉を取り出して、皮を外し、水で余分なカスを取り除いたら、薄く切り分けて、めんつゆとごま油、すりごまをかけたら完成です✨
参考
鶏肉は中心部55°で65分以上保持が滅菌条件。中心部までの温度到達時間は肉の厚さによるが30分〜1時間程
参考にさせて頂いてるのはこちらのサイトです
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https://engryouri.net/recipe/lowtemp/1115
低温調理のよだれ鶏って「しっとりさせたいけど安全面が心配…」となりがちなので、私がやっている“失敗しにくい”ポイントを追記します。 まず鶏むね肉は、厚みがあると中心まで温度が届くのに時間がかかるので、できれば厚い部分を軽く開いて厚みを均一にすると仕上がりが安定しました。ジップ袋に入れる前に、表面の水分をキッチンペーパーで拭くと、袋の中の余計なドリップが減って味もぼやけにくいです。 低温調理後は、袋から出したら一度冷水でさっと表面を冷やして扱いやすくしてから(冷やしすぎはNG)、水で余分なカスを流して整えると見た目がきれいになります。スライスは“繊維を断つ向き”で薄めに切ると、鶏むね肉でも驚くほどやわらかく感じました。 味付け(タレ)の簡単アレンジもおすすめです。基本はめんつゆ+ごま油+すりごまですが、ここに酢(またはレモン汁)を少し足すと後味がさっぱりして、夏でも食べやすいよだれ鶏になります。辛いのが好きならラー油を数滴、香りを足したいならおろしニンニク or しょうがをほんの少しだけ。入れすぎるとめんつゆの風味が負けるので“ちょい足し”がちょうどよかったです。 盛り付けは、検索でも多いポイントなのでコツをまとめます。淡い色のお皿に鶏むね肉を少しずつずらして並べ、上から刻みネギをたっぷり。最後にすりごまを追いがけして、ごま油を少量だけ“仕上げの香り付け”として回しかけると、写真映えも香りも一気に上がります。タレは全部かけるより、まず半量→食べながら追いがけの方が水っぽくなりにくかったです。 作り置きするなら、スライス前の塊のまま冷蔵して、食べる直前に切ってタレをかけるのが一番しっとり感が残りました。翌日はネギを新しく足すだけでも印象が変わるので、ぜひ試してみてください。

おいしソォ🤤❤️ レシピ付き最高すぎます✨