A Cat’s Payday Routine You Didn’t Expect 🐱💸

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... もっと見る「月給猫」で検索してたどり着いた方へ。私も最初は「月給って…猫がお給料もらうの?」って半信半疑だったんですが、実際に“給料日っぽいルーティン”を作ってみると、想像以上にそれっぽくなって楽しかったです。 うちの月給猫ルーティンは、月末に「お給料(=特別おやつ)」を用意するところからスタート。いつもより少しだけ良いおやつを小分けにして、机の上に「Savings(貯金)」「Index fund(積立)」みたいな箱(または封筒)を置いておきます。ここでポイントなのが、猫に“選ばせる”こと。箱の上におやつを一粒ずつ置くと、どの箱から食べるかで「今日は貯金派だね」「積立優先なんだ!」みたいに勝手にストーリーが生まれて盛り上がります。 月給猫をより「給料日」っぽく見せるコツは3つあります。まず、ルーティンは短く。猫は飽きやすいので、1〜3分で終わるくらいがちょうどいいです。次に、音と合図を固定すること。私は動画編集で見かけた“PowerDirector”みたいなBGMっぽい雰囲気を意識して、毎回同じ鈴の音を鳴らしてから始めています(猫が「来た!」って顔になります)。最後に、撮影は正面より斜め上。箱のラベル(Savings/Index fund)が映ると、月給猫感が一気に出ます。 それから、気をつけたいのは“猫の安全”です。誤飲しそうな小物(輪ゴム、紐、コイン風の飾り)は置かない、箱は倒れても危なくない軽い素材にする、床に落ちたおやつはすぐ回収する。この3点は鉄板です。 月給猫って、結局は飼い主の遊びなんですが、猫の「いつもと違うイベント感」が出て表情が変わるのが面白いんですよね。もしマンネリしてきたら、月替わりで「家賃(House…っぽい箱)」「光熱費」「積立」みたいにテーマを変えるのもおすすめ。私は来月は“積立強化月間”にして、Index fund箱を大きくしてみようかなと思ってます。