カブのタレが絶妙✨
🍗鶏と青じそのかぶダレマリアージュ🥗✨
高タンパクな鶏むね肉に、香り豊かな青じそ。
そこにビタミンCたっぷりの「なまけものCUBEかぶ」を合わせた、爽やかでジューシーな一皿。
✅ 包丁いらず
✅ 下ごしらえゼロ
✅ 栄養まるごとキープ
「さっぱり×ジューシー×香り」のトリプルコンボで、ごはんもお酒も進む味わいです🍶
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【材料】
・鶏むね肉…1枚
・大葉…10枚
・塩昆布…10g
・ごま油…大さじ1/2
・片栗粉…大さじ3
・オリーブオイル…大さじ2
・なまけものCUBEかぶ…1個
★酢…大さじ2
★醤油…大さじ2
【作り方】
①鶏肉に塩昆布と大葉を揉み込む
②片栗粉をま ぶしてフライパンで焼く
③CUBEかぶ+★調味料でタレを作る
④焼き上がった鶏にタレをかけて完成
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👉 保存して、次のごはんの参考にどうぞ✨
「かぶ×鶏むね肉」って淡白同士で物足りないかな?と思ってたんですが、実際作ってみると“かぶダレ”のおかげで満足感がかなり出ました。ポイントは、鶏むね肉をしっとり仕上げることと、かぶのさっぱり感を活かしつつ旨みを足すことです。 まず鶏むね肉は、焼く前に塩昆布をしっかり揉み込むと下味と旨みが一気に入ります。さらに大葉を混ぜると香りが立って、低脂質でも「ちゃんと食べた感」が出るのが好きでした。片栗粉は多すぎると重くなるので、全体にうっすら白くなる程度にまぶすと、表面がカリッとして中はしっとり。焼くときは強火で動かしすぎず、焼き色がついてから返すと香ばしさが出ます。 次に“かぶダレ”。酢×醤油の基本に、かぶ(ペースト状でもOK)を合わせると、とろっとした口当たりになって鶏むね肉に絡みやすいです。私は酸味が好きなので酢を少し多めにしがちですが、まろやかにしたい日はごま油をほんの少し足すとコクが増えて食べやすくなりました。逆にさっぱり寄せたいなら、醤油を控えめにして大葉を追加するのもおすすめです。 アレンジも簡単で、千切りきゅうりやトマトを添えると「かぶダレ」がドレッシング代わりになって、ワンプレートが一気に爽やかになります。作り置きするなら、鶏は焼いておいて、かぶダレは別容器で保存。食べる直前にかけるとベチャッとしにくく、香りも残りました。 最後に地味に便利だったのが、温かいごはんに“かぶダレ”を少しだけ先にのせて、その上に鶏を置く食べ方。タレがごはんに染みて、丼っぽくなって満足度が上がります。さっぱりなのにコク深い「かぶ×鶏むね肉」、忙しい日の手軽なごちそうとしてリピ確定でした。