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メンテナンスに終わりは…無い
【「またやん!」水漏れトラブルも、知恵とパワーで即解決!💧🔧】 アスパラハウスで事件発生! 潅水ホースに穴が開いて、水がぴゅーぴゅー漏れ出していました😱 これでは大事なアスパラたちに、ちゃんと水が届きません。 「もったいないけぇ、これ使うよ!」🧑‍🌾💪 以前外して保管していた、まだ使えるホースを再利用。 資材を大切にするのも、農家の立派な仕事です。 ポイントは、ジョイント部分の「ねじ込み」! ここを甘く見ると、水圧でスポーン!と抜けて大惨事に……。 社長の力強い手つきで、ガッチリ固定完了です✨ スイッチを入れて、水が綺麗に舞い上がった瞬間は、何度見ても
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冬に溜めて、春に放つ❗️
【1日に10cm!?春のアスパラは「爆発的」に美味い!🌱✨】 見てください、この瑞々しさ! アスパラの本当の凄さは「春」にあります。 実はアスパラ、1日で10cm以上も伸びることがあるんです。 「昨日あんなに短かったのに!」と、毎朝驚かされるほどの生命力。🚀 その秘密は、長い冬。 土の下でじっくりじっくり溜め込んだ養分を、春の訪れとともに「ドカーン!」と一気に使い切って芽を出すんです。👩‍🌾💪 だからこそ…… ✅ 驚くほど柔らかい ✅ 味がとにかく濃い ✅ 断面から水が溢れ出す 社長のイチオシは、なんと「刺身」! 採れたてをそのままガブリ。 生で
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[有機肥料なら美味しい]は半分正解で半分間違い
【「有機肥料だから美味しい」の、その先へ。🌱✨】 「有機野菜って本当に安全で美味しいの?」 よく聞かれる質問ですが、社長の答えはちょっと意外かもしれません。 「有機肥料を入れればいいっていうもんじゃないんよ」 大事なのは、外から栄養を「足す」ことではなく、 土の中で栄養を「作る」こと。🧑‍🌾💪 ウチでは、アスパラの不要な部分やもみ殻を堆肥に混ぜ込みます。 それが微生物の餌になり、豊かな栄養へと変わり、また土へと還っていく。 この「循環」こそが、野菜の本当の美味しさを決めます。 肥料を選ぶことより、土を育てること。 野菜を育てることより、土を育てること。
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絶妙な水やりのために
放置すると固くなります‼️ アスパラ達の命の源 灌水ホースに穴があくだけで、アスパラへかかるはずの水が不足してしまいます。 【「張らず、緩めず」が基本!アスパラの命綱を守る仕事💧🌿】 「ここ、破れとる!」 収穫中のちょっとした気づきが、美味しい野菜作りの第一歩。 今日はアスパラハウスの「潅水(かんすい)ホース」の交換です。 ただホースを引くだけに見えて、実は奥が深いこの作業。 ポイントは、最後の固定の時の「張り具合」!📏 ✅ ギュッと引っ張りすぎない ✅ でも、緩ませすぎない ✅ 温度でホースが伸び縮みする分を計算して固定 この「絶妙なさじ加減」が
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“鳥の爪”が破れの始まり
【ビニール大幅値上げ……😱 鳥のいたずらにも負けず「部分補修」で対抗!🛡️🌿】 「また値段上がるんやて……!」 農家にとって、ハウスのビニール代は切実な悩み。 しかも、犯人はまさかの「鳥」!?🐦 ハウスの入口に鳥がとまって、爪で小さな穴を開けちゃうんです。 そこから風に煽られて、ビリビリ〜っと一気に破れてしまう……。 全部を張り替えるとコストが大変なことになるので、 今回は破れた部分だけを新しくする「部分補修」を敢行しました!💪 明日の雨を前に、風と格闘しながらのスピード勝負。 「若いけ力が入る!」と頼もしい若手スタッフの活躍もあり、あっという間にピーン!と
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水菜はベストタイミングで収穫すると“甘い”
【水菜は「味がない」なんてもう言わせない!🥬💦】 皆さん、水菜ってサラダの「かさ増し」や「添え物」だと思っていませんか? 実はそれ、本来の水菜の姿じゃないんです! 動画の音、聞こえましたか? パキッと折った瞬間に、水しぶきが飛ぶほどの圧倒的な水分量。 これが、私たちが一番美味しいタイミングを見極めて収穫した証拠です🧑‍🌾💪 「水菜って甘いんよ」 そう語る社長の言葉通り、ウチの水菜はエグみがなくて、噛むほどに優しい甘みが広がります。 シャキシャキの食感と、溢れ出す水分。 これはもう、立派な食卓の「主役」です✨ 「ほら、食べたくなったやろ?」 一度こ
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アスパラの根っこのお話
【アスパラは「20年」の付き合い!? 根っこが繋ぐ、命のバトン🌿✨】 今日は関東から見学に来てくださったお客様と、アスパラの不思議な一生についてお話ししました!🧑‍🌾 皆さんは知っていますか? いま収穫しているこのアスパラ、実は「8年前」に植えた苗なんです。 冬に上の木を全部切っても、土の下では根っこがしっかりと生きています。 その根を大事に大事に育てると、なんと20年もの間、毎年美味しいアスパラを届けてくれるんです✨ 「そのサイクル、早回しで見てみたい!」 とお客さまも驚きの、長く地道な栽培ストーリー。 でも、その苦労も、収穫体験でアスパラをガブリとかじ
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熱と風を味方に、一瞬の勝負
【「巻き巻きの儀」で性格診断!?ハウス張りの裏側🌪️📏】 今日は絶好のハウス張り日和! 新品のビニールは、気温が上がると熱でくっついてしまうので、涼しいうちに一気に進めるスピード勝負です。 「俺の性格が拗ねているか、真っ直ぐか……(笑)」 そう言って社長が挑むのは、サイドビニールの巻き上げ作業。 ここがピシッと真っ直ぐに巻けるかどうかで、その人の性格(?)と仕事の丁寧さが分かると言われています🧑‍🌾💪 結果は…… 「どうや!なかなか真っ直ぐやで!」✨ 自画自賛の真っ直ぐな仕上がり! 最後は、一番信頼している「頑丈な黒い紐」でしっかり固定して完了です。
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水は最小限、甘みは最大限
【もはやフルーツ!?「何もしてない」から美味しいカブの秘密🤍✨】 「ちょっとかじってみてええ?」 そう言って社長がガブリといったのは、今朝採れたての真っ白なカブ! ひと口食べて出た言葉は…… 「めっちゃ甘い!フルーツやん!」🍎🍐 実はこのカブ、栽培中にほとんど水をかけていないんです。 「えっ、枯れないの?」と思うかもしれませんが、逆なんです! 水が少ない環境だと、カブは生きるために自ら地中深くへ根を伸ばし、一生懸命水分を蓄えようとします。 その結果、実の中にギュッと甘みと水分が凝縮されて、驚くほどジューシーで濃厚な味になるんです🧑‍🌾💪 まさに「カブの生
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土を掴むチカラが、甘みの源
【ほうれん草の美味しさは、「見えない場所」で決まる!🌱✨】 今日、ほうれん草を抜いてみて改めて実感したこと。 「葉っぱの長さと、根っこの長さは、だいたい同じ」なんです! 作物って本当に不思議で、喉が渇けば自ら「水が欲しい!」と必死に根を下に下に伸ばそうとします。 でも、この「自力で頑張る」プロセスが、実は一番大切。 根が深く張ることで…… ✅ 土をしっかり掴み、風に揺らされても動じない ✅ 地下深層の栄養と水をたっぷり吸い上げられる ✅ その結果、地上に出ている葉っぱも健康で瑞々しく育つ! 私の仕事は、肥料をたくさんあげることではなく、ほうれん草が自分の力で
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人参の概念を覆す
【小松菜は「生」が一番おいしい!?驚きの濃厚体験🥬✨】 今日の主役は、ウチ自慢の小松菜! 見てください、このツヤと、かじった時の「バリッ!」という良い音。 ウチの野菜は、基本「すべて生で食べられる」ように作っています。 小松菜特有の青臭さやエグみがなくて、とにかく味が濃いんです!😋 「サラダでもいけるのに、なんでこんなに味が濃いの?」 その最大の理由は、徹底した「水管理」にあります。 水をかけるタイミング、量、そのすべてがウチだけのオリジナル。 こればかりは、長年の経験と感覚が頼りの職人技。 撮影スタッフに「教えて!」と言われても、「教えんけどね(笑)」とは
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ハウス農家のビニール事情
【2年でボロボロ……強風地帯の「ビニール事情」が切実すぎる🌪️😭】 「また破れたけ、交換!」 社長の明るい声とは裏腹に、ここは日本屈指(?)の強風地帯。 ハウスのビニール、実はたった2年で寿命が来てしまいます。 「もっと厚いビニールにすればいいじゃん!」と思いますよね。 でも、厚くすると…… ❌ 値段が跳ね上がる ❌ 張り替え作業がめちゃくちゃ重くて大変 かといって薄いとすぐ破れる。 この「コスト・重さ・耐久性」の三角形の中で、農家はいつも頭を悩ませています。 破れたビニールは、ただ捨てるのではありません。 細かく切り、空気を抜き、丁寧に畳んでフレコ
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「サラダ嫌い」な子供達に、届けたい味がある。
【「サラダが嫌い」なのは、野菜のせいじゃない!?🥗🤔】 社長がレタスを食べている音、聞こえますか? この「バリバリ!」という響きこそ、健康に育った証拠✨ 実は最近、子供の嫌いな食べ物1位が「サラダ」だという記事を読みました。 理由は「苦い」「青臭い」。 でもそれ、実は土づくりで変えられるんです! 今日撒いているのは、たっぷりの「もみ殻(すくも)」。 これを土に混ぜることで、土が驚くほどふかふかに柔らかくなります。 土が柔らかいと何が良いのか? それは、野菜の「根っこ」がストレスなく、奥深くへとグングン伸びていけること! しっかり根を張った野菜は、大地の栄養
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実は、太いほど柔らかい
【アスパラは「太い」ほうが柔らかい!?驚きの豆知識💡✨】 一面アスパラまみれのハウスからお届けします!👩‍🌾 皆さん、アスパラを買うとき「細いほうが柔らかそう」って思っていませんか? 実は、正反対なんです! アスパラの「繊維の数」は、太くても細くても基本的には同じ。 つまり、太いアスパラのほうが繊維の間隔が広くて、その分パキッと折れやすく、下の方まで柔らか〜く食べられるんです✨ 動画の「パキッ!」という音、聞こえましたか?👂 ウチのアスパラは、太いものはもちろん、細いものでも下まで筋が残らずパキッと折れるのが自慢。 収穫したてをガブリとかじった社長の「甘っ
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夏に備えて、今から改良💪
【真夏のハウスは「50℃」!? 天井を開けて命を守る!灼熱の夏の陣🔥🛡️】 夏が来る前に、どうしてもやっておかなければならない大切な作業。 それは、ハウスの天井ビニールを「巻き取り式」にして、開け閉めできるようにすることです。 「入口や横(サイド)を開ければいいんじゃない?」 と思うかもしれませんが、実はそれだけじゃ全然足りません! 真夏、外気温が32℃にもなると、締め切ったハウスの中は「50℃」近くの灼熱地獄になることも……😱 だからこそ、天井を開けて、籠った熱気を風と一緒に一気に逃がしてあげることが、作物たちの命を守るために不可欠なんです。 夏の間、ビニ
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フェンネル事件!
【もう間違えない!葉っぱまで愛してほしいフェンネル🌿✨】 抜いた瞬間、あたり一面が爽やかな香りに包まれる。 今日はフェンネルの収穫です! 実は、社長には忘れられない「フェンネル事件」があります(笑) 去年、注文をいただいた時に良かれと思って上の葉っぱをきれいに切り落としてお届けしたところ…… 「社長!葉っぱも要るんです!」と愛の指導をいただいた経験が。 それ以来、社長は勉強しました。 「フェンネルは、上の葉っぱまで主役なんだ!」と🧑‍🌾💪 ✅ 下の実(株元)は、焼いても刻んで混ぜても最高 ✅ 上の葉は、お肉に添えたりソースにしたり 太くて立派な見た目と
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自然は待ってくれない…
【風との戦い。一瞬の油断も許されない現場。🌪️🛡️】 「今がチャンス!チャンス!」 動画の社長の言葉通り、風が強い地域でのハウス栽培は、まさに自然との知恵比べです。 今回切れてしまったのは、サイドのビニールを抑える大切なバンド。 これ一本が外れるだけで、ビニールが帆のように風を孕み、ハウス全体を激しく揺らします。 その振動の積み重ねが、ネジを緩ませ、最後にはビニールをズタズタに引き裂いてしまうんです。 本当は一番力の入る下の方でしっかり固定したいけれど、風が荒れ狂う中では「今できる最善」を尽くすのが鉄則。 「とりあえずの、一時しのぎ」 そう言いながらも、その手
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農家の“特権”
【スーパーには並ばない、「農家の特権」お裾分け。🌱✨】 これ、何の花か分かりますか? 実はこれ、シロナや青梗菜が咲かせる「なばな(菜花)」なんです。 普通のスーパーではなかなかお目にかかれない、このつぼみ。 私たちは、この美味しい瞬間を食べるためだけに、畑の一画をあえて収穫せずに花を咲かせているんです。 「葉っぱを売るためじゃないの?」 なんて言われますが、答えは「NO」!笑 ただただ、この時期にしか味わえない「究極の旬」を楽しみたいから。 次から次へと横から出てくるつぼみを、急いで、でも丁寧に収穫していきます。 そして、収穫し終わった葉っぱたちは、そのまま
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見た目の美しさと、裏切るほどの旨み
【社長が「驚愕」した、西洋野菜の原点。💜✨】 見てください、この鮮やかな紫! 今日はコールラビの収穫です。 実は社長、このコールラビを初めて食べた時、その美味しさに「驚愕」したんだとか。 「西洋野菜って、こんなに苦くなくて美味しいんか!」と。 皮を剥いてスライスして、サッと焼くだけ。 それだけで、びっくりするほど甘くてジューシーなご馳走になります。 「これが俺の西洋野菜のベースになったんやけど、大丈夫なん?」 と笑う社長ですが、基準がこの美味しさだからこそ、ウチの野菜づくりは常に「驚きのある味」を追求しています🧑‍🌾💪 鮮やかな紫に秘められた、裏切るほど
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たったこれだけで、野菜の運命が変わる
【たった一つの「詰まり」が、野菜の運命を変える。💧🔍】 葉物野菜の芽が出てきた、とても大切な時期。 水やりを始める前に、私たちが必ず行うのが「ノズルチェック」です。 動画にあるように、小さなゴミが詰まるだけで、そこだけ水がかからなくなってしまいます。 特に繊細な葉物野菜は、少しの水不足が成長のバラつきや、葉の傷みに繋がってしまうんです。 だからこそ、一つひとつ手作業で掃除をして、 ✅ 詰まりはないか? ✅ 畝全体に均等にかかる角度か? を厳しくチェックします。 ノズルの「絶妙な角度」は、畝の幅に合わせて一番効率よく水が届くポイントを、日々試行錯誤で見つけ出し
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