読むだけで終わらない!私流📖読書ノートの書き方

📖 私流・読書ノートのまとめ方

「どういうルールで書いてますか?」とコメントをいただいたので、整理してみました✨

🔹 左ページ

・日付シールを貼る

・この本を読むきっかけや目的を書く

・読んでやってみたい行動メモ

🔹 右ページ

・一番上に本のタイトルを書く

・本からピンと来た文章を抜き出す

・それについて自分が思ったこと、感じたことをメモ

こうすると「なぜ読んだか」「何を感じたか」「次にどう行動するか」がひと目でわかります😊

あとから見返すと、読書体験が記録だけで終わらず“行動につながるノート”になります。

みなさんの読書ノートはどんなふうにまとめていますか?📚

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#コメント大歓迎 #読書ノート #読書記録 #おすすめ本 #本好きな人と繋がりたい

2025/8/25 に編集しました

... もっと見る私が読書ノートを続けられるようになったコツは、「きれいに書く」より先に“迷わない型”を作ることでした。ページをざっくり2分割しておく(ノートに線を引くのは定規なしでOK)だけで、書く場所を探す時間が減って一気にハードルが下がります。 ■ 右ページ:引用→自分の思考の順で書く 本からピンと来た文章をそのまま抜き出したら、次に「なぜ刺さった?」「今の自分だとどこが難しい?」みたいに“考えたこと”を1〜3行でOKなので添えます。長文の感想より、短い気づきの方が見返したときに思考整理しやすいです。迷ったら ・事実(要点) ・解釈(自分はどう受け取ったか) ・次の一手(試すこと) の順にするとまとまりやすいです。 ■ 左ページ:行動記録のタネを作る 「読むきっかけ・目的」は、あとから“なぜこの本を選んだか”を思い出すための大事なメモ。さらに「やってみたい行動メモ」は、粒度を小さくすると実行率が上がります。例えば「早起きする」より「平日だけ7:30にアラーム→起きたら白湯」のように、条件と最初の一歩まで書くと行動につながります。 ■ 順不同で書きたいときは? 読みながら思いついたことを順不同で書きたい日は、右ページの下に“メモ欄”を作って箇条書きで逃がしています。あとで時間があるときに、上の「引用」「感じたこと」の欄へ清書せず移すだけ。完璧を目指さないのが継続のポイントでした。 ■ 読書ノートの例としておすすめの見返し方 読み終わったら、最後に左ページの行動メモへ「いつやる?」を1つだけ追記します(例:今週末/明日の通勤中)。この一言があると、読書体験が“記録”から“実験”に変わります。 ■ コーネル式が気になる人へ(アレンジ案) コーネル式ノートっぽくしたい場合は、右ページをさらに細く区切って「キーワード欄」を作るのも便利でした。PDFテンプレートがなくても、罫線を1本足すだけで十分それっぽくなります。 ノートは“自分が見返しやすい形”が一番。まずは2分割+短文から始めると、手書きでも無理なく続きます。

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ノートのまとめ方

13件のコメント

小さな幸せ探し角さんの画像
小さな幸せ探し角さん

ありがとうございます🤩早速、やってみます!分かりやすく、まとめて下さって、ありがとう!👍❤️❤️❤️❤️

たかはしの画像
たかはし

わあ✨記事作ってくださってありがとうございます!!凄く整理されていますね。読書ノート迷子になっていたので、是非真似させてください…!!🥰

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