Length measurement using polygel
Nail Workshops / Online Lessons / Face-to-Face Lessons 💅✨
A style where you can learn while actually experiencing from the basics to the application in a small group system.
Beginners and those aiming to improve their skills are also welcome!
You can check the schedule and how to apply from the post 📅 "
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「ポリジェル 長さだし」でよく迷うのが、どれくらいの量を出すか・どこから合わせるか・仮硬化のタイミングだと思います。私はチップで長さ出しする時、まず“チップ裏にポリジェルを出して”からスタートします。量は最初から多くしすぎないのがポイントで、足りなければ後から足せるので、まずは少なめでOKです。 次に“エタノールをつけた筆で伸ばす”工程。ここで表面を均一にしておくと、貼り付けた後の段差が減って、削る時間も短くなります。筆にエタノールを付けすぎるとポリジェルがゆるくなって流れやすいので、私はティッシュで軽くしごいてから触るようにしています。 貼り付けは“根元から合わせて貼って”が一番大事。先端側から置くと空気が入りやすく、浮きやすい原因になります。根元をぴったり合わせたら、押し付けるというより、空気を押し出すイメージでそっと密着させます。もし途中で気泡が見えたら、その場で一度持ち上げてやり直す方が、仕上がりがキレイです。 “仮硬化”は、位置がズレない程度に短めで。仮硬化の時にチップをギュッと押さえ続けると、根元が厚くなりやすいので、私は根元のラインを確認してからライトに入れています。仮硬化後にしっかり固定できたら本硬化へ。 最後に“裏を整える”工程。ここを整えるだけで横から見た時のフォルムが一気に良くなります。段差が気になる場合は、表面を軽く削ってから、薄くポリジェルを足して再硬化→整える流れにすると簡単です。 ポリジェルの長さだしは、慣れるまで「削ってアートして」の前段階で時間がかかりがちですが、チップ×仮硬化×裏の整えを丁寧にやると、びっくりするくらい“簡単でキレイなフォルム”になりやすいです。最初は短めの長さ出しから練習すると失敗が少ないのでおすすめです。























































































