Taiko no Tatsujin participation type ice dragon back full combo player Kasachi
August 19 Taiko no Tatsujin Don double festival participation type ice dragon back full compiler Kasachi
The sound is loud because it uses Taiko Force 💦
「氷竜(裏)」って名前は聞くけど、実際どんな感じ?と思っている人向けに、私がフルコンを狙うときに意識していることを追記します。今回のプレイでも画面に「クリア成功」「フルコンボ!!」が出た瞬間が本当に嬉しかった…!ただ、勢いだけでやると手が止まるので、途中で“休憩大事”を実感しました。 ■そもそも「フルコンボ(フルコン)」の意味 フルコンボは、ノーツを1つも取りこぼさずにつないで最後まで完走することです。可(OK判定)が混ざってもコンボ自体は続くので、「全良」とは別物。まずはフルコン=ノーミスでつなぎ切る、を目標にすると分かりやすいです。 ■氷竜(裏)でつまずきやすい所の対策 私の場合、コンボが切れやすいのは“急に手が重くなる配置”と“焦って力む瞬間”でした。対策はシンプルで、 ・大音符(ドン(大)/カッ(大))は「強く叩く」より「当てる場所を一定」にする ・速いところは腕で追わず、手首の返しを小さく ・苦手地帯の直前で一瞬だけ力を抜く(ここで休憩の感覚を入れる) この3つを意識すると、終盤までコンボが残りやすかったです。 ■Taiko Force使用時の注意(音量・環境) Taiko Forceは打音がはっきり出る分、夜や集合住宅だと想像以上に響きます。私はプレイ前に、 ・マットや防振材を敷く ・時間帯を選ぶ ・ヘッドホンでゲーム音を上げて、叩く力を下げる をやっています。叩く強さが落ちると精度も安定しやすくて一石二鳥でした。 ■「フルコンボだドン」って何?素材の話 検索で「フルコンボだドン 素材」を見かけますが、これは達成時の演出や文字を切り抜いた画像・動画素材のことを指すことが多いです。投稿で使うなら、公式素材か、自分のプレイ画面を録画して“自作”するのが安心です(権利的に安全)。 氷竜裏は、1回の集中力で押し切るより、短時間を何セットかに分けて体力と精度を保つ方が結果が出やすい印象でした。次は安定して「フルコン」を再現できるように、苦手な小節だけ切り出して練習してみます。



























































































