... อ่านเพิ่มเติม「リーナベル」って写真で見るだけでも可愛いけど、実物はふわふわ感と色味が想像以上で、手に取った瞬間にときめきました。今回お土産に選んだのは、ピンクのリーナベル(頭にピンクのリボン付き)と、茶色のダッフィー。どちらも「Duffy and Friends」と書かれた丸いチャームを抱えていて、これがまたポイント高いです。バッグに付けても存在感が出るし、飾っても“お土産感”が分かりやすいんですよね。
私が選ぶときに意識したのは3つ。1つ目は「触り心地」。リーナベルは毛並みが細かくてやわらかい個体が当たりだと思っていて、同じシリーズでも微妙に違うので、可能なら触って確認するのがおすすめ。2つ目は「顔のバランス」。目の位置や表情の印象が少しずつ違うので、写真を撮る予定がある人ほど“推し顔”を探すと満足度が上がります。3つ目は「チャームやリボンの縫製」。丸いチャームのプリント位置、リボンの形がきれいか、糸のほつれがないかを軽くチェックすると安心です。
持ち帰りは、つぶれやすい耳やリボンがあるので袋の中で上に物を置かないのがコツ。私は帰宅まで形を崩したくなくて、手荷物の上に乗せるようにして守りました。プレゼントにするなら、帰ってから軽くブラッシング(やさしく毛並みを整えるだけ)すると写真映えもします。
娘に渡した瞬間の反応が最高で、「このピンクの子(リーナベル)かわいい!」とずっと抱っこしてました。ダッフィーも並べるとセット感が出て、Duffy and Friendsの世界観が一気に完成します。リーナベルで迷っている人は、まずはこの“チャーム付き”みたいに分かりやすいデザインから入ると、飾っても持ち歩いても満足しやすいと思います。