モノを減らすのに便利なアプリ7選!
1、Googleカレンダー
手帳を手放すきっかけとなったアプリ。
標準機能に加えやること管理も内蔵してるのでTODOアプリも不要。
Gmailと連動で飲食店や飛行機の予約日時も自動で記入!
2、Adobe Scan
書類が電子化できました。
手放しにくい思い出の書類など保存できるので、手放すか悩んでいる書類があれば一度このアプリに保して数日過ごしてみてはいかがでしょう!
3、フォトスキャン
Z世代には想像もつかない程、現物で写真を持っている昭和世代の救世主!
アルバムごと置いておきたい人には不向きだけど、悲 しいかな所詮紙なので…朽ちていく前にデータ化がオススメ!
4、トリセツ
取扱説明書の電子化〜!
保証書をスマホカメラで撮影してアプリ内に保存できる機能もあるらしいけど
私は保証期間内だけ取説は現物で置く派。
デメリットは当然ですがネット環境内でしか使えないこと。
5、簡単ネットプリント
印刷したいデータをアプリから送りセブンイレブンのプリンターで1枚10円〜プリント出来ます!
家庭用プリンター、印刷用紙のストックが不要で!インク取替の手間も省けます!
たまにしか使わないのにインク切れとかなんか調子悪い…とか時間取られる前に、潔く手放してみよう!
6、Money Forward
複数のキャッシュレスサービスや銀行口座の残高、そして証券口座とも連携できるので資産管理に便利。
基本は家計簿が手放せますが、私は「Zaim」というアプリで自分なりに家計管理してるよ!
7、ChargeSPOT
スマホ充電器、自転車、傘、オフィスのレンタルができちゃうアプリ!
このアプリはモノを手放すと言うより「忘れた…」の時に安心ですね!
借りた場所ではなく移動した先で返却できるので便利なサービス!
私は使用した事ないですがオフィスも借りれるみたいなので試す価値ありますね!
みんなも身軽になっちゃおう!
「アプリで片付く」のって、結局は“探す・覚える・管理する”をスマホに任せられるからだと思います。私もズボラなので、物理的なモノが増えるほど管理コストが上がって疲れていました。ここでは、記事の7選にプラスして「検索でよく見かける悩み」をまとめて解決できる小ワザを共有します。 1)チェックリストアプリで“捨て活”を自動化 片付けは勢いよりも、迷う時間を減らすのが大事でした。私はチェックリスト(ToDo)を「玄関」「キッチン」「書類」みたいに場所別に作って、5分でできる項目だけ並べます。GoogleカレンダーのToDoでもOK。終わったらチェックが付くので達成感が出て、三日坊主になりにくいです。 2)「一日の行動記録」で散らかる原因を見える化 部屋が荒れる時って、たいてい生活リズムが崩れてる時でした。行動記録アプリ(メモでも可)で、1日だけ「買った/貰った」「開封した」「置きっぱなし」を記録すると、散らかりポイントが分かります。私は“郵便物を机に置く”が元凶でした。 3)無駄遣いをやめるコツ:家計簿アプリは「予算の見える化」だけで十分 Money ForwardやZaim系は、最初から完璧入力を目指さない方が続きました。私が効いたのは、固定費と食費だけを“週予算”で見えるようにすること。予算オーバーの週は、コンビニやサブスクなど「小さい出費」を確認するだけでも抑止力になります。 4)在庫管理アプリ(個人用)の使いどころ:日用品の“重複買い”防止 在庫管理は、全部を登録すると続かないので「洗剤・電池・プリンター用紙みたいに被ると痛い物」だけに絞るのがおすすめ。写真+数量だけ入れておくと、買い物中に“現物管理をスマートフォン化”できます。 5)貸出・返却管理のデジタル化:意外とストレスが減る 本、工具、充電器など、人に貸す物が多い人は「誰に・いつ貸した」をメモアプリにテンプレ化するとラクです。私はメモの冒頭に【貸出】と入れて検索しやすくしています。返却管理を“お試し”で1回やるだけでも、紛失が減りました。 6)「まとめるアプリ」で情報の置き場所を1つに 取説はトリセツ、書類はAdobe Scan、写真はフォトスキャン…と分けたら、最後に“リンク集”を作ると迷子になりません。メモアプリに「家の管理」ページを作って、各アプリの使い方や保存場所を書いておくと、数か月後の自分が助かります。 アプリは増やすと逆に疲れるので、「手帳を手放せる」「書類を手放せる」「取扱説明書を手放せる」みたいに“手放したいモノ”基準で選ぶのが、いちばん失敗しにくかったです。


















