逆になぜまだ片づけないの?と思ってたワタシ…

きっかけは単に汚部屋からの脱出でしたが

モノと向き合っていくたびに

「これはいつまで(何歳まで)所有するのだろう」と考えるようになりました

きっと私が40代〜50代にかけて捨て活をしたからだと思います

手の届かない高い所のモノは脚立を使い、納戸下のほうのモノは這いつくばって片づけました

いるいらないの判断にも疲れ果てていました

「これが最後の大きな片づけにしなきゃ大変なことになっちゃう…」

なので私の捨て活は1年以上かかりましたがリバウンドするどころか更にモノは減っています

時間をかけて気力、体力、判断力のあるうちに片づけられて良かった

そして減らした余白には今の自分にピッタリなアイテムが揃い、フットワークも軽くなり、時間とお金が増えました

そして将来の不安もなくなり、やりたいことがハッキリして、ただ毎日が楽しいことのオンパレード

趣味の時間も増え、大変な親の介護も深刻に捉えず楽しめています

そりゃ大変なこともありますが、全てにおいて前向きに考えることが出来るようになりました

どうでしょう

ココロオドリマセンカ?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【老前整理のメリット】

心置きなく老後を迎えられる

モノの把握ができれば節約になる

災害時に慌てない

【老前整理のコツ】

老後の暮らしを想像する

自分が「今」使うモノを残す

簡単、近くて安全な収納を意識する

終活や老前整理は終わりの準備をするのではなく

人生を快適に過ごすための大切な準備だと気づけてほーんとヨカッタ!

𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

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#脱汚部屋

#終活

#老前整理

2025/11/11 に編集しました

... もっと見る私自身も40代から50代にかけて、無理なく続けられる片付け方法を模索していました。最初は部屋の中のモノが多すぎて戸惑いましたが、焦らずに「いつまでこの物を持つのか」という視点を持つことで、選別に迷う時間も減り、ストレスなく進められました。 脚立を使って高い場所の収納を見直したり、納戸の下のほうはしゃがんで整理したりと、体力的には少し大変だったものの、それも自分の健康のバロメーターのように感じました。実は、こういった日々の小さな片づけが、健康維持にも良い影響を与えているのを実感しています。 また、「ズボラミニマリスト」としての工夫もポイントです。ズボラな性格でも続けられる時短片づけ術や簡単で安全な収納を意識することで、片付けの負担を減らし、毎日の生活が楽になることを実感しました。 特に老前整理は、単にモノを減らすことだけでなく、将来の安心や家族への負担軽減にもつながる大切な準備です。私の場合、片付けを進めるうちにやりたいことが明確になり、趣味や介護の時間も充実してきました。これからの人生を楽しく前向きに過ごすために、まずは自分の持ち物に目を向けてみることをおすすめします。 この経験から言えるのは、どんなにズボラでも、一歩一歩着実に片付けを進めれば、心も体も軽くなり、日々がもっと楽しくなるということです。みなさんもぜひ、無理せず続けられる方法で、あなたの暮らしに合った片付けを始めてみてください。

4件のコメント

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Mugi

身軽に生きましょう。の本当の意味が断捨離していて解りました。

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なる☆の画像
なる☆

私も今断捨離してます 今じゃないと

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