〇✖ゲーム、アレンジ次第で計算力UP💪🏻
あんこです🫘
@anco.kosodate
〇✖ゲーム、
小学生になるとお互い強くなってなかなか決着がつかない😭
.....ってあるあるだよね😂
そんな時はちょいアレンジをするだけで、
単なる遊びじゃなくなるよ👏🏻
サイコロを振って、出た目をマスに書くだけ✍🏻
縦、横、斜めいずれかの3マスの合計が10になったら勝ち🏆
もちろん、
このルールでも引き分けになることはあるよ⚠️
でもね、
✔毎回「足したらいくつになる?」って考える
✔10を作る組み合わせを自然と探す
✔計算を遊びの中で何度も使う
だから、普通の〇✖ゲームと違って、
10の合成を使う力が身につくし、暗算力もUPするから、
遊びながら算数の力が伸びる👍🏻
勝ち負けより、
遊んだ分だけ学力アップな〇✖ゲーム、ぜひ保存してやってみてね🌷
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👉🏻@anco.kosodate
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わが家で「足したら10になるゲーム」を続けてみて感じたコツをまとめます。○×ゲームに飽きてきた子でも、サイコロで数字を書くルールにすると急に真剣になります。ポイントは“勝つために計算する状況”を作れることでした。 ■遊び方の準備(超かんたん) ・3×3のマス(紙に手書きでOK) ・サイコロ1個、鉛筆 ・交互にサイコロを振り、出た数を空いているマスに書く ・縦・横・斜めのどれか1列(3マス)の合計が「10」になった人の勝ち ■子どもがハマった声かけ 「どこに書けば10に近づく?」「今の数字だと、あと何が必要?」みたいに、答えを教えず“次に必要な数”を考えさせると、10の合成が一気に増えました。最初は指を使ってもOKにすると、嫌がらず続けられます。 ■難易度アレンジ(飽き対策にも) ・合計を10→15に変更(OCRにもあったアレンジ):少し上の学年でも歯ごたえが出ます ・サイコロを2個にして「足し算」or「引き算」で書く数を決める(四則演算の入口に) ・「同じ数字は1回まで」など制限をつけて思考力アップ ■四則演算プリントに繋げるなら 遊んだ後に、今日よく出た組み合わせ(例:2+3+5、6+3+1)をメモしておいて、翌日にミニプリント風に「10になる式を5個書こう」と振り返ると定着が早かったです。ゲーム→短い問題の流れが、机に向かうハードルを下げてくれました。 ■算数ゲームを続けるコツ 1回を長くやらず「3試合で終わり」にすると、またやりたくなります。負けが続いた日は、親がわざと“惜しい負け”になるように調整すると、次も前向きに挑戦してくれました。 紙・ペン・サイコロだけでできて、暗算力が自然と増えるので、忙しい日のおうち学習にもかなり助かりました。





































