電子レンジで卵の魂の食べ方👍🏻
大きめのボウルに水をたっぷり入れ、卵が完全に水に浸かるように(写真3のように)2個の生卵を割り入れます。水の量が卵の何倍も多いことが大事!うちの電子レンジは700Wです。(最後に卵はできているけど、水が沸騰していないかも💦)
ポイント: 最初に写真4をチェックして、卵が割れないように水の量を確保してね!(。•́‿•̀。)
調理時間の目安:
• 2個の卵 → 高火で2分半 → ちょうど卵黄が固まった温泉卵(写真2の状態)🍳
• 卵1個 → 1分半
• 卵4個 → 4分半
最初は電子レンジの加熱時間を確認しながら、ちょうどいい固さと爆発しないタイミングを見つけてみて!何度か試してみてね(。•̀ᴗ-)✧
調理後(写真4)に水を捨てて、ネギと醤油をかけたら、もう最高に美味しい!一口食べたら止まらないよ~(≧▽≦)
朝ごはんにも、夜のおやつにもぴったり!🌟
※電子レンジのワット数によって調整が必要なので、初めて作る人はレンジの前で様子を見てね👀
私が「電子レンジ 温泉卵 レシピ」でいろいろ試して一番大事だと思ったのは、加熱時間よりも“水の量と卵の位置”でした。卵を耐熱ボウルに割り入れたら、必ず卵が完全に水に沈むまでたっぷり注ぎます。水が少ないと白身が先に固まって破裂しやすい印象があって、ここをケチると失敗率が上がりました。 作る前のチェックとしては、①卵が底にくっついていないか、②卵の上にしっかり水があるか、③ボウルが小さすぎて水が少なくなっていないか、の3つ。青と白の模様の器みたいな深さのある器だと水量を確保しやすくておすすめです。 加熱はレンジの機種差が大きいので、最初は「短め→10秒ずつ追加」が安心です。私は700Wなら、1個はまず1分20秒くらいから様子見、2個は2分20秒くらいから様子見にしています。箸で割ったときに黄身がとろっと半熟なら当たり。もし白身がゆるいと感じたら、追加は“10秒”単位で。逆に黄身が固まりすぎたら、次回は最初の設定を10〜20秒短くします。 加熱後は、熱いので一度スプーンでそっと持ち上げて状態確認。お湯を捨てるときに卵を流しそうになるので、私はザルを重ねてから水切りしています。仕上げはネギ+醤油が本当に鉄板で、シンプルなのに一口目から満足感がすごいです。ごはんにのせても、うどんにのせても優勝。 注意点として、卵は殻付きのままレンチンしないこと(爆発しやすいです)。そしてラップは基本なしでOK。どうしても心配な人は、レンジの前から離れず、最初の数回は少量(1個)で試すのが一番安全だと思います。自分のレンジの“ちょうどいい秒数”が見つかると、温泉卵が一気に身近になります。



