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[Rental OK DIY] Change unused doorways to walls!

The entrance of the Japanese-style room. I blocked the place that was dull bran and made it a wall!

The structure is a method of standing two pillars and fixing the horizontal plate to the pillars. It is possible to recover the current situation even in rental properties!

* Materials *

・ Labrico Iron 2 × 4 White

· 2 × 4 material

· Sheath board (I had a board with a thickness of 12 mm and a width of 120 mm cut at a home improvement store to a length of 720 mm)

* Paint used *

Old Wood Wax (Rustic Pine)

Milk Paint for Wall (Organic Cotton)

It looked ugly from the side, so I trimmed it using the Kiguchi tape I had at home. Kiguchi tape is a thin slice of natural wood, so you can paint it.

The parts of Labrico visible above are also hidden in an atmosphere like a curtain box.

The place where it comes into contact with the Labrico parts is pasted with strong double-sided tape, and the place where it comes into contact with the side plate is fixed with screws.

A solid wall is completed!!

I want to attach something to the wall... ♪

Actually, it's already completed, so I'll hurry up and make the next reel 🤭

I want you to see the continuation of this.

Follow me and wait!

# DIY The Wall.

3/21 Edited to

... Read more実際にやってみて一番気になったのが「賃貸で跡が残らない?」問題でした。ラブリコ(突っ張り)自体は壁や床に穴を開けないので安心感がある一方、天井を強く突っ張りすぎると天井クロスがうっすら凹んだり、床に荷重が一点集中して跡っぽく見えることがあります。私は念のため、天井側・床側ともに薄いゴムシート(家具のすべり止めみたいなもの)を挟んで圧を分散させました。退去時に外したあとも「うっすら四角い…?」みたいなリスクが減るのでおすすめです。 次に「費用」。ラブリコ×2本+2×4材×2本がまず土台で、そこに板材と塗料が乗る感じ。今回みたいに野地板を使うと板自体は安価に抑えやすい反面、OCRにもあった通り表面が荒いので“やすり掛け必須”でした。角を面取りして、ワックス→白ペンキ→軽くヤスリでこすって古びたテイストにすると、安い板でも一気に雰囲気が出ます。作業時間は塗装の乾燥待ちが一番長かったです。 固定方法は、板をまっすぐ並べるのが難所。私はレーザー(水平の目安)を使うとかなり楽でした。ドリルで下穴を開けてからビス打ちすると、板割れが減ってビス列も揃いやすいです。仮留めはピンネイラーがあると早いですが、無くてもOKで、下から順に“水平だけ最初に決めて”積み上げるとズレにくいです。 横から見たときの木口(断面)がチープに見える問題は、木口テープがかなり効きました。天然木タイプなら塗装もできるので、色合わせもしやすいです。ここを整えるだけで完成度が上がって「作りました感」が減ります。 ラブリコパーツが見えるのが気になる人は、カーテンボックスみたいに囲って隠すのがおすすめ。パーツに当たる部分は強力両面テープで貼り付け、板同士の接点はビスで固定するとグラつきにくいです。 応用としては、同じ2×4間仕切りDIYで「玄関入ってすぐリビングの目隠し」を作ったり、スラットウォール(縦格子)やルーバー壁っぽくアレンジもできます。逆に“ドアのないところにドアをつけるDIY(賃貸)”を考えている場合は、まず今回のように下地になる壁(フレーム)を作ってから、軽い扉(のれん・ロールスクリーン・薄型の引き戸など)で運用すると失敗しにくいです。 最後に、ペーパーパーテーションと迷う人へ。紙系は手軽だけど、遮音や安定感は弱め。ラブリコ壁は手間は増える分、しっかりした“壁感”が出て、見た目も部屋の印象も変わりました。用途が「通らない出入り口を塞ぐ」「生活感を隠す」なら、私はラブリコの満足度が高かったです。