[5-year-old son and plum work Vlog]
[5-year-old son and plum work Vlog]
This year, I worked with my 5-year-old son 🫶
To the sweet scent of ripe plum spreading throughout the room,
My son said, "It smells good!" 💓
This year, from my favorite recipe Mami Imai
"Ripe plum spices candied" and
I prepared "Ume Darjeeling."
I thought, "Is it a little mature and astringent?,"
My son was overjoyed with "Ume Darjeeling"!
From the time I was preparing together, the change in the scent of tea and plum
It seemed that excitement did not stop (luxurious 5 years old...! Lol).
Take the stem hard with a small hand,
While feeling the growth of filling the bottle...
While being rolled plum on the way, somehow completed safely!
Shaking the bottle every day.
It s a good time to look forward to it ⏳
What kind of plum work did you all do this year?
If you have any suggestions, please let me know in the comments ✨
If you are interested in the details of the recipe,
Please check out Mami Imai's book "Tokimeku Ume Shigoto"!
子どもと梅仕事をする時にいちばん大事だなと思ったのは、「安全に、短時間で、達成感が出る工程だけ任せる」ことでした。うちでは、梅をやさしく洗って→水気をやさしく拭いて→ヘタ取り(ここが5歳の息子のメイン仕事!)までを一緒にやりました。竹串でヘタを取る時は、刺し方を最初に見せてから、手元だけは大人が近くで見守ると安心です。梅をコロコロ転がして遊び始めても、“お手伝いスイッチ”が入った瞬間を逃さないのがコツでした。 「梅シロップ 作り方」を探している方向けに、私がやってよかったポイントもメモします。梅は完熟でも青梅でもOKですが、完熟は香りがとにかく甘くて部屋中がいい匂いになります。瓶は熱湯やアルコールで消毒してしっかり乾かす(ここを丁寧にすると失敗しにくい)。砂糖は氷砂糖が定番で溶け方がゆっくりなので、毎日1回瓶をゆすって全体をなじませると溶けムラが減りました。泡が増えたり、酸っぱい発酵臭が強い時は早めにシロップを取り出して加熱するなど、様子見も大切です。 「カリカリ梅 作り方 卵の殻なし」が気になる方へ。卵の殻を入れない場合は、“最初から硬めの青梅を選ぶ”のが私的にいちばん効きました。完熟寄りだとカリカリ食感は出にくいので、購入時点で青く締まった梅を選ぶのがおすすめ。あとは、工程の途中で梅を傷つけないように扱う(強く押さない、落とさない)だけでも仕上がりが変わります。 「梅味噌の作り方」も、子どもとやるなら混ぜるだけの簡単さが魅力です。刻んだ梅(または叩いた梅)+味噌+みりんや砂糖少し、を清潔な容器で混ぜて冷蔵庫へ。翌日からでも味がなじんで、きゅうりにつけたり、焼きおにぎりに塗ったりしてすぐ消費できます。 最後に、「梅干し 焼酎 子供」「梅干し 麹 醤油」みたいに“お酒”や発酵調味料のワードで調べている方もいると思いますが、子どもと一緒に楽しむ日は、アルコールを使わない梅シロップや砂糖漬け、梅味噌のほうが扱いやすかったです。香りの変化を一緒に楽しめるのも梅仕事の醍醐味。毎日瓶をゆすりながら「今日、どんな匂い?」って聞くと、子どもがびっくりするくらい観察してくれました。