ミジンコ💗🌸💫
日常の癒し
記録に残しておこう…
植物・ペット…との暮らし
MYメダ活日記
メダカの餌兼ペット!?
画面拡張するとまた大きくみれて観察します。
意外と可愛い💖💖💖
生のミジンコははじめましてpeco
以外に飼育にはポイントがあるみたいです。
ウンコ食べるのに
水は綺麗に2週間に一度入れ替えらしいです。
温度は高め
エアーレーションあったほうが増えやすいとか
強いのは避けて
有り無しはどっちでもよいような
なくても死滅はしない
全滅避けるために数を多めにペットボトル🍾で
小分け。
他の説明によると浅めがいいとか!?
幾分ペットボトルで作ってるみたいなのよね
プロが言 う事と素人では違うので
迷います😑
ミジンコって何?と思って調べつつ飼い始めたら、想像以上に“ペット感”があって癒されました。ここでは、私がつまずきやすかった「ミジンコとは」「どこにいる」「増やし方」「餌」「大きさ(肉眼)」「採取時期」あたりを、初心者目線で補足します。 ■ミジンコとは(ざっくり) ミジンコは水中を漂う小さな甲殻類で、メダカや稚魚の生餌として定番。泳ぎ方が独特で、光の当たり方によっては“点がピョコピョコ動く”みたいに見えます。 ■ミジンコの大きさ・肉眼で見える? 種類にもよりますが、肉眼で「動いてる!」と分かるサイズ感のことが多いです。水面近くや透明容器の側面に集まったタイミングだと見つけやすい。正面からじっと見るより、横から容器越しに観察する方が分かりやすかったです。 ■ミジンコはどこにいる/採取時期 自然採取なら、田んぼの水路・ため池など“静かめの淡水”で見つかることが多い印象。採取時期は地域差がありますが、暖かい時期の方が見つけやすいと感じます。初めてなら、病原体や混入生物のリスクもあるので、市販の種水から始めると安心でした。 ■ミジンコの餌(増やし方の肝) 増やすには「ミジンコの餌=水を作る」イメージが近いです。水がピカピカに澄みすぎると増えにくいことがあって、うっすら“緑っぽい水(植物プランクトン)”の方が調子が良い日がありました。入れすぎは水質悪化の元なので、少しずつ様子見が安全。 ■飼育・増やし方のコツ(私のメモ) ・温度:寒いと動きが鈍くなりがち。暖かめの環境の方が増えやすい印象。 ・エアレーション:強すぎる泡は避けて、入れるなら弱め。無しでもすぐ全滅はしにくいけど、安定はしやすい気がしました。 ・水換え:全換水より“ちょい足し+部分換え”が失敗しにくい。いきなり全部替えると減ることがありました。 ・容器:全滅リスク対策で、ペットボトル等に小分けして複数系統に。浅めが良い説もあるので、私は「浅め容器+予備ボトル」で分散しています。 ■観察の楽しみ方(写真・スケッチ派にも) 白い紙を背面に置くと、ミジンコの動きが見やすくて写真も撮りやすいです。スケッチするなら、まずは“点の動線”を追うだけでも結構それっぽく描けました。 メダカの餌として始めたのに、気づいたらミジンコ自体を観察する時間が増えてました。失敗しても立て直せるように「小分け」と「急にいじらない」を意識すると、続けやすいと思います。



























よく見ると可愛いね😍