タイトスカート自信持てる👗
タイトスカートで自信持てない人向け⚡️
ながらでできる下半身スッキリメニュー!
① ふかわ/左右20回
つま先と膝を合わせて動かすだけ👣
ここズレると効き逃すよ!
② 浅釜じい/往復20回
ゆらゆら揺らすだけでOK!
深くしゃがむと膝にくるから注意⚠️
どっちもサッとできるから
気づいたらその場でやっとこ👌
下半身ギガント化してる人ほど
地味に効くやつだから試してみてね🔥
タイトスカートってボディラインが出る分、可愛いのに「歩きにくい」「走れない」「後ろ姿が気になる」ってなりがち。私もSHEINのタイトスカートで撃沈してから、まず“動きやすくするための整え方”を意識するようになりました。 ■「走れるタイトスカート」に近づくコツは、服より“体の使い方” タイトなスカートが歩きにくい原因って、布の問題だけじゃなくて、股関節と膝の動きが硬い・太もも前ばかり使う…みたいな“クセ”も大きいです。私は下半身が張りやすいタイプなので、スカートの日ほど次の3つを意識するとラクでした。 1) 歩幅は小さめ+骨盤を立てる 大股で歩くと生地が突っ張って脚が前に出にくいので、歩幅は小さく、骨盤を立てて真下に体重を落とすイメージ。反り腰だと後ろ姿も崩れやすいので、お腹を軽く引き上げるのがコツ。 2) つま先と膝の向きを揃える これは記事の「ふかわ」「浅釜じい」と同じポイント。つま先が外、膝が内みたいにズレると、太ももの外側ばかりパンパンになって“ギガント下半身感”が出やすい…。鏡がなくても、膝のお皿がつま先方向を向いてるかだけ確認してます。 3) 階段・段差は“膝を前に出しすぎない” タイトスカート+階段は事故りやすいので、上るときは少し体を前に倒してお尻と太ももの裏を使う。深くしゃがむ動きは膝に来やすいので、浅めでOKです。 ■深いバックスリットスカートのときの注意 スリットが深いと動きやすい反面、歩くたびに生地がズレて後ろ姿が気になることも。私は、インナーのラインが出にくいものを選ぶ+歩幅小さめでスリットが開きすぎないようにしてます。 ■今日からできる“仕上げ”のながら習慣 紹介してる2種目(左右20回・往復20回)は、スカートを履く日の朝か、家事の合間にサッとやると脚の重さが変わりやすいです。ポイントは「角度を揃えて、浅く動かす」。効かせたい場所にちゃんと入ると、ボディラインが出る服の自信にもつながりました。
ふかわの絵面がいいwwwwまさかダイエットになるなんて笑