【保存版】日本語→韓国語 基本動詞5つ|毎日30秒
日本語話者向けに、最初に覚えたい韓国語の基本動詞を5つまとめました。
声に出して3回ずつ読むだけで、口が慣れてきます。
📌保存して、通勤/通学のスキマ時間に毎日30秒!
次回は「会話で超よく使う動詞5つ」も投稿します。フォローしてね。
韓国語を習うとき、最初に迷ったのが「ハングル(韓国語50音みたいなもの)」と「単語、どっちを先にやる?」問題でした。私は“毎日30秒で声に出せる動詞”を先に入れてから、ハングルの読みが一気に安定しました。理由はシンプルで、動詞は会話の骨格になるから。まずは今回の5つ(생각하다=考える、기억하다=覚える、잊어버리다=忘れる、연습하다=練習する、준비하다=準備する)を、短いフレーズで回すのが続きやすいです。 ■「韓国語50音」的な学び方(ハングルの基礎) 日本語の50音のように丸暗記するより、私は「子音+母音=1音節」を作って読めるようにするのが近道でした。たとえば 연습하다(ヨンスパダ)を見たら、연・습・하・다 と区切ってゆっくり読む。最初は詰まってもOKで、動詞を毎日読むことでハングルの並びに慣れていきます。 ■検索されやすい動詞の意味もついでに整理 ・말하다(マラダ)意味:話す/言う 例)천천히 말해 주세요.(ゆっくり話してください) 会話で超頻出なので、今回の5動詞にプラスして覚えると便利でした。 ・쉽다(シプタ)意味:簡単だ 例)이거 쉬워요.(これ簡単です) 勉強中の“できた”を作りやすい一言です。 ・멈추다(モムチュダ)意味:止まる/止める 例)잠깐 멈춰 주세요.(ちょっと止めてください) 「ちょっと待って」とセットで覚えると使いやすいです。 ■30秒ルーティン(私が続いたやり方) ①動詞を1つ選ぶ(例:연습하다) ②短文を作って3回音読(例:오늘 연습해요. 今日練習します) ③最後に日本語→韓国語で言い直す これを日替わりで回すだけで、単語帳を開けない日でも“ゼロ”になりませんでした。動詞が口に残ってくると、次に覚える名詞や助詞もスッと入ってくるのでおすすめです。






