焼くまで5分 とろける米粉のバスチー!グルテンフリー・健康・25分で作れる💗我が家の定番レシピ

胃腸に優しい米粉を使い混ぜて焼くだけのバスクチーズケーキを焼きました。

米粉は業務スーパーの米粉を使っています。

15cm丸型1台分

下準備

●オーブンを250度に予熱する

●オーブンシートを丸め濡らし水気を切り型に敷く

●クリームチーズ、生クリーム、卵を常温に戻す

●全卵と卵黄を溶いておく

材料

●クリームチーズ 300g

●グラニュー糖 80g

●全卵Lサイズ1個、卵黄2個

●米粉 10g

●生クリーム 200g

作り方

①ボウルにクリームチーズを入れゴムベラで練る。

グラニュー糖を加え良く混ぜる。

泡だて器に持ち変え溶いた全卵と卵黄を2回にわけて加える。

米粉を加え、生クリームを加えよく混ぜる。

②型に①を流し入れ250度のオーブンで約20分焼く。

焼き上がり粗熱を取り冷蔵庫で一晩置く。

カットする時は温めたナイフでカットすると綺麗に切れます。

✅️フードプロセッサーがあれば材料を全て入れ滑らかになるまで撹拌しても。

より簡単に作れます😊

【米粉の効果】

〇米粉にはたんぱく質の一種であるアミノ酸がバランスよく含まれる。

(アミノ酸は人間の体内では作れない人体に必要な栄養素) 

〇たんぱく質・炭水化物・脂肪・無機質・ビタミンB1・ビタミンEなどの栄養素も豊富に含む。

◯食物繊維も豊富で腸内環境を整える。

◯油の吸水率も小麦粉に比べたら低い。

◯だまにならないのでお菓子や料理に使いやすい。

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3/23 に編集しました

... もっと見る米粉のバスチーって、そのままでも十分おいしいのに、最後に「ソース+盛り付け」をちょっと工夫するだけで一気におしゃれ見えします。私は来客のときや写真を撮りたい日に、このひと手間を足しています。 ■おしゃれに見える盛り付けのコツ(私がよくやる方法) 1) まずは“余白”を作る お皿いっぱいに置くより、ケーキの周りに空間がある方がカフェっぽいです。青い皿や白い模様のある皿など、シンプルな色のプレートだと焦げ目(こんがりした表面)が映えます。 2) カット面を手前に向ける バスチーの魅力は中のとろけ感。カットした断面が見えるように、手前に少し斜め置きにすると「とろける」雰囲気が伝わりやすいです。 3) 温めたナイフで“角をきれいに” 本文にもある通り、温めたナイフで切ると断面が整います。さらに一回切るごとにナイフを拭くと、写真でも分かるくらい仕上がりが違いました。 4) 粉糖は“かけすぎない” 茶こしで表面に薄く。焦げ目が見えるくらいがバスクらしくて好きです。粉糖を真上から円を描くように落とすとムラになりにくいです。 ■簡単で映える「ソース」3種(どれも混ぜるだけ) 1) ベリー系ソース(王道・失敗なし) 冷凍ミックスベリーを耐熱容器に入れ、砂糖を少し(小さじ1〜)加えてレンジで温め、出た果汁ごと軽く潰します。酸味があるので、濃厚なチーズと相性抜群。お皿に先にソースを“スッ”と線状に引いてからケーキを置くと一気におしゃれです。 2) はちみつレモンソース(さっぱり系) はちみつ+レモン汁を混ぜるだけ。甘さははちみつで調整します。バスチーは濃厚なので、少量でも満足感が出ます。 3) コーヒーソース(大人っぽい) 濃いめに溶いたインスタントコーヒーに、はちみつ(または砂糖)を少し。苦みが足りないときはコーヒー多めで。木製トレイ+コーヒーカップと合わせると“おうちカフェ感”が出ました。 ■「パウンドケーキ レシピ」検索の人にも役立つ置き換えポイント 同じ米粉でパウンドケーキを焼くときも、盛り付けは考え方が同じです。生地が崩れやすいので、厚めにカット→断面を見せる置き方が◎。ソースもベリーやはちみつレモンは流用できて、プレートに少しだけ添えるとお店っぽくなります。 ■仕上げの小物で完成度アップ フォークを添える、ミント(なければ粉糖だけでもOK)、ティーポットやコーヒーカップを一緒に置く。これだけで「ちょっといい時間」感が出て、米粉のバスチーがより特別に見えました。

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米粉のバスクチーズケーキ

10件のコメント

あかさたの画像
あかさた

🍋今度、作ってみたいです🤩🤩🤩

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ヤマモトかめの画像
ヤマモトかめ

綺麗な焼き色✨ バスクチーズケーキは大流行りだね〜❤️ なるべくとろ〜りのが好き❤️

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