ラッピング方法🎀 ₊ ⊹ ~
リボンの結び方に関してお
問い合わせがあったので、動画を撮りました ◡̈
わかりづらいかもしれませんが、
参考になればと思います🎀 ₊ ⊹ ~
自分でラッピングできると
プレゼントの幅が広がるのでおすすめです ⸜❤︎⸝
一個人の意見、使用方法です。
よろしくお願いいいたします。
私が巾着ラッピングでよく使うのが「リボン4本」の結び方です。リボンが2本のときより少しだけ手順が増えるんですが、仕上がりが華やかで、写真映えもしやすいのでプレゼント用におすすめです。 ■用意するもの ・巾着(口がしぼれるタイプ) ・同じ長さのリボン4本(太さは8〜15mmくらいが扱いやすい印象) ・必要なら両面テープ or 小さなクリップ(仮止め用) ■リボン4本の基本の通し方(迷いにくい順) 1) 巾着の口を軽く閉じて、通し口(ループ)を左右で確認します。 2) リボンを「2本ずつ」左右に通すイメージにすると楽です。 ・1本目:右→左へ通す ・2本目:同じルート(右→左)で通す ・3本目:左→右へ通す ・4本目:同じルート(左→右)で通す 3) これで、左右それぞれに“束”が2本ずつ出ている状態になります。 ■結び方(崩れにくくするコツ) ・左右の束(2本ずつ)をそれぞれまとめて持ち、まずは1回しっかり固結び(かた結び)します。ここで巾着の口のギャザーが均一になるよう、左右の長さと絞り具合を整えるのがポイントです。 ・次に「蝶結び」を作ります。ループ(輪)を作るときは、2本を重ねたまま同じ幅で輪にすると形がきれいに揃いやすいです。 ・最後に、左右の輪と垂れ(たれ)を少しずつ引いてサイズ調整。いきなり強く引っ張ると片側だけ細くなって崩れやすいので、少しずつがコツでした。 ■きれいに見せる小ワザ ・結び目の位置は「巾着の中央」に寄せると写真で整って見えます。 ・リボンの端は斜めカット or V字カットにすると一気にラッピング感が出ました。 ・リボンが滑りやすい素材(サテン等)のときは、結び目の下を小さく両面テープで仮固定するとほどけにくいです。 ■私がつまずいたポイント(対策) ・4本をバラバラに扱うと混乱するので、必ず「2本=1束」で動かす。 ・左右の長さが違うと輪の大きさもズレるので、結ぶ前に“束の端”を揃えてから結ぶ。 巾着×リボン4本は、慣れると手早くできて見た目も豪華になります。自分でラッピングできるようになると、ちょっとしたお菓子や小物もプレゼントにしやすくなって本当に便利でした。
























