【簡単でおしゃれ✨】キッチンのデッドスペースに収納DIY
キッチンのスペースが足りなくて
物が置けないことが多くなってきたので
壁面を活用して棚を作ってみました。
賃貸なので、木材を突っ張り、
棚を2段つけました。
ラブリコのアジャスターで2✖️4材を
突っ張りました。
ホームセンターですべて揃うので
キッチン以外にも部屋や玄関にも
棚を作っています♡
参考になればうれしいです☺️
賃貸住宅にお住まいの方にとって、壁に穴を開けることなく簡単に収納を増やせる工夫はとても貴重ですよね。私も同じような悩みがあり、特にキッチンの狭さと収納不足に頭を抱えていました。そこで、ラブリコのアジャスターを使ったDIYに挑戦してみた経験をシェアします。 ラブリコはホームセンターで気軽に手に入り、2×4材を突っ張るだけで棚が設置できる優れもの。釘やネジを壁に打たないので、賃貸でも大家さんへの心配なく使えます。私の場合は、キッチンの壁面のデッドスペースを活かし、上下2段の棚を作成。上段はやや奥行きを抑えて圧迫感を減らし、スッキリ見せる工夫をしました。棚受けブラケットも利用することで、棚板の強度アップにもつながりました。 また、壁紙を剥がしてコンクリート風の剥がせる壁紙を貼ることで、インテリア全体の雰囲気も一新でき、DIYの楽しさが広がりました。賃貸でも壁を傷めずに壁面 収納を作れるこの方法は、収納だけでなくお部屋の印象をアップさせる効果もありおすすめです。 ラブリコでの棚作りは子育て中や仕事で忙しい方にも手軽にでき、キッチン以外の玄関やリビングにも応用可能。材料がホームセンターで揃うので、プランに合わせて自由にカスタマイズできます。収納力アップはもちろん、見せる収納としておしゃれに仕上げることで、毎日の暮らしの満足感も高められますよ。 私の実体験を通じて言えるのは、賃貸の制限を感じず、楽しみながら快適な空間を作ることが可能ということ。ぜひ、この記事を参考に自分だけの使いやすい収納をDIYしてみてください。









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