【夫ができる】妊娠力UPの食事

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「DHA」と「亜鉛」が

精子の質上げのベース。

ここぞという1ヶ月前から

しっかり摂っていくと

正直1ヶ月でも精子のクオリティは

上げられます💡

卵子と違って入れ替わりのスピードが速いから

女性より数値の変化も短期間で出やすいです。

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          @chieko_yuru

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#体質改善 #不妊 #妊活

2025/9/19 に編集しました

... もっと見る「妊娠前の食生活は影響しますか?」と聞かれると、私は“影響する部分が大きい”と実感しています。特に見落としがちなのが、妊娠って女性の体だけの話じゃなくて、夫のコンディションも半分関わってくるという点。妊活が長引くほど、つい女性側の食事・サプリ・通院ばかり頑張りがちですが、夫婦で食生活を整えるだけで前向きになれることも多いです。 私が「妊娠前の食生活の影響」を強く感じたのは、精子って卵子と違って入れ替わりが早いから。ここぞというタイミングの“1ヶ月前”からでも、食事の内容で精子の「数」や「運動率」を底上げしやすいと言われています。うちはまず、ベースとしてDHAと亜鉛を意識しました。DHAは青魚(サバ・イワシ・サンマなど)を週に数回、亜鉛は牡蠣が有名だけど頻繁には難しいので、赤身肉・卵・納豆・かぼちゃの種など「続けられる食材」を増やす形にしました。 もう一つ盲点だったのがビタミンD。日照不足や在宅多めだと低くなりやすいので、食事ではきのこ類(干ししいたけなど)や卵・魚を増やしつつ、可能なら検査で数値を確認すると安心です。食事だけで足りないときは医師に相談しながら補うのも手だと思います。 それから、OCRにもあった「寝不足・ストレス・食事」はセットで見直すのがコツ。どれか一つだけ頑張っても、睡眠が崩れていると体感として整いにくいです。うちは“夜ふかしを減らす”“夕食をタンパク質中心にして血糖の乱高下を減らす”を意識したら、日中のだるさが減って続けやすくなりました。 東洋医学の考え方でいう「腎」のエネルギーを補う食材として、黒ゴマや山芋を取り入れるのもおすすめです。私は黒ゴマをヨーグルトに混ぜたり、山芋を味噌汁に落としたりして、無理なく習慣化しました。 最後に、妊娠前の食生活は“完璧”より“継続”が大事。青魚+きのこ+十分なたんぱく質を軸に、DHA・亜鉛・ビタミンDを意識して、まずは1ヶ月だけ夫婦で同じ方向を向いてみる。そこから自然妊娠のチャンスを広げる土台づくりになると思います。

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