「まだ足りない」と思う人へ

【授からないのは「何かが足りない」?🙅‍♀️】

ちえこ|体質改善の専門家

◆東洋医学溺愛オタク13年目🌿

◆おばあちゃんの認知症をきっかけに分子栄養学を学ぶように

◆何歳からでも健康にはなれるけど、

 妊活を望む女性こそ「急いでる」「リミットがある」

◆里親になっても急に子を手放し、心身壊した方の話を聞き、ママになりたい方の体質改善サポートにシフト

◆こだわり系生協で5年勤務

 国内のこだわり系メーカーや有機生産者より

 添加物や農薬、食品業界の裏側を知る

 →伝えたくてSNS発信開始

◆2年前より体質改善サポート開始

 延べ160名以上の健康相談に乗ってきました。

◆メンタルも体も美肌も、結局「食」から。

 一度のきりの人生を全方位で楽しめる女性を、

 活動を通じて増やしていきます🥰

コメントもDMも全て大切に読んでいます。

いつもありがとうございます♡

𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒

『 人生さいごの体質改善 』プロフィールから

解説セミナー見れます(体質改善動画10本付)

家族を守れるママを増やして

女性のメンタル不安を栄養から改善

背中をそっと押してます😌🌿⇩

          @chieko_yuru

𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒

1/28 に編集しました

... もっと見る妊活において、食事やサプリ、検査を頑張ってもなかなか結果が出ないと感じることは多いでしょう。多くの人が卵子の年齢やホルモンバランスに注目しますが、実はもっと深い部分、つまり「脳」と「感情」の状態が妊活の成否に大きな影響を与えています。 私自身も、妊活中に「もっと何かをしなければ」と焦りやイライラを感じ続けていました。そんな時に気づいたのが、「自分を追い詰める心の状態が体の自律神経を乱し、結果的に子宮やホルモンに悪影響を及ぼしている」ということです。毎日「まだ足りない」「もっとやらなければ」と自分を責めることが、体にとっては“ここは危険な場所”というメッセージになり、血流やエネルギーが子宮から離れてしまうのです。 そこで私が取り入れたのは、まず「自分を労わること」。具体的には、朝晩の深呼吸や簡単な瞑想、好きな香りに包まれる時間を作ることでした。これだけで気持ちが穏やかになり、自律神経も整いやすくなりました。また、東洋医学のツボ押しや漢方も取り入れつつ、食事では添加物や農薬に気をつけて栄養バランスを見直しました。こうした心身のケアが相互に作用して、体調も改善されていくのを実感しています。 妊活は「命を迎えるプロセス」であり、「自分の価値を証明するための戦い」ではありません。自分を責め続ける癖や他人の時間軸で自分を裁く癖を手放し、ゆったりした気持ちで過ごすことが大切です。妊娠できない自分を否定するのではなく、「赤ちゃんを迎えるための自分を整えること」に意識を向けましょう。 もし今、努力しても結果が出ずにイライラや自己否定で苦しんでいるなら、まずは「脳と心」のケアから始めてみてはいかがでしょうか。妊活は食だけでなく、心の状態も整えることが成功への近道です。安心して妊活に取り組むためのアプローチとして、体質改善だけでなくメンタル面のサポートもぜひ取り入れてみてください。