妊娠に必要な【ビタミンB】ランキング

【B群は青魚、鶏肉、納豆、ナッツ等】

ちえこ|授かる。養生専門家

東洋医学溺愛オタク13年目🌿

◆おばあちゃんの認知症をきっかけに分子栄養学を学ぶように

◆何歳からでも健康にはなれるけど、

 妊活を望む女性こそ「急いでる」「リミットがある」

◆里親になっても急に子を手放し、心身壊した方の話を聞き、ママになりたい方の体質改善サポートにシフト

◆こだわり系生協で5年勤務

 国内のこだわり系メーカーや有機生産者より

 添加物や農薬、食品業界の裏側を知る

 →伝えたくてSNS発信開始

◆2年前より体質改善サポート開始

 延べ160名以上の健康相談に乗ってきました。

◆メンタルも体も美肌も、結局「食」から。

 一度のきりの人生を全方位で楽しめる女性を、

 活動を通じて増やしていきます🥰

コメントもDMも全て大切に読んでいます。

いつもありがとうございます♡

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『 人生さいごの体質改善 』プロフィールから

解説セミナー見れます(体質改善動画10本付)

家族を守れるママを増やして

女性のメンタル不安を栄養から改善

背中をそっと押してます😌🌿⇩

          @chieko_yuru

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3/7 に編集しました

... もっと見る妊娠を望む女性にとって、ビタミンB群はまさに「妊活の土台」と言える栄養素です。特にビタミンB12は子宮内膜を温かくふかふかに保ち、着床を助ける重要な役割を果たします。私自身も妊活の経験を通して、B12の不足がもたらす体調のゆらぎや疲労感に気づき、意識的に摂取するようになりました。 妊活中はホルモンバランスの安定も重要で、ビタミンB6はエストロゲンやプロゲステロンの代謝に深く関わっています。PMSが辛いと感じる人や排卵後に体調を崩しやすい人は特にB6を意識すると良いでしょう。私のクライアントにも、B6を意識した食生活に切り替えて体調がよくなったという声が多く聞かれます。 またビタミンB2は子宮内膜の修復や細胞膜の健康をサポート。口角炎や乾燥肌、脂っぽいのに肌荒れするなどの症状がある場合は不足していることが多いので、青魚や納豆、ナッツ類を日常的に取り入れましょう。 ビタミンB3(ナイアシン)は血流改善とミトコンドリア機能の活性化を促進し、流産予防にも関わります。ストレスやアルコールの影響で消耗しやすいため、疲れやすい方は積極的に摂りたいビタミンです。 最後にビタミンB1はエネルギー代謝の要で、疲れが取れない、朝起きられないといった体調の不調に効果的です。糖質をエネルギーに変える働きをするため、お米や芋類などの糖質と合わせてバランスよく摂ることがポイント。 重要なのはビタミンB群は単体で大量に摂っても効果的とは限らず、体内でのバランスが命です。私も自己流でサプリを重ねて体調を崩した経験があり、今ではできるだけ食品から自然に摂取することを心がけています。また腸内環境が乱れているとB群の吸収が低下するため、発酵食品や食物繊維をとることもおすすめします。 妊娠力を高めるためにはまず「卵子と子宮のエネルギー環境を整えること」が大切。日々の食事からバランスの良いビタミンB群を意識して摂取し、健康的な妊活をサポートしましょう。私の体験からも、食事での質の改善が心身の安定に繋がり、結果として妊娠しやすい体質づくりに大きく役立つと実感しています。