巡りわるいタイプの、共通点
自覚あるんですけど
「煽り」強めの喋り方だと思ってる。
反感を買う話し方だとわかっていますが
熱が入るとついこうなるので
言葉使いキツくなりすぎないよう
気をつけます。🙇🙇
妊活に真剣に取り組んでいる方ほど、
なぜか表情が曇っていることがある、
って気づいていますか。
情報収集も完璧、
病院にも通ってる、
温活も鍼灸も続けてる、
栄養のことも勉強してる。
それでも「最近、幸せだと感じた瞬間って何ですか?」って聞くと、
すぐに答えられなかったりする。
かくいう私自身も、
1年以上不妊治療を続けていたとき、
まさにこの状態でした。
やることをやってるのに、
結果が出ない。
その焦りの中で、
気づいたら「今この瞬間の自分」がどこかに消えていたんですよね。
「なんで私だけ」って。
その感覚、
本当によくわかります。
ただ、
そういうとき人間ってどうしても
「ないもの」にばかり目が向くんですよね。
まだ妊娠していない、
まだ結果が出ていない、
まだ時間がかかっている。
欠乏感の中にずっと居続ける状態。
私も14年間、食事や東洋医学、分子栄養学を学んできて、
つくづく思うのは、
「体は正直で、やさしい」ってこと。
ちゃんと向き合えば、
必ずこたえてくれます。
妊活に取り組む多くの方が経験する、結果がなかなか出ずに感じる心の葛藤。この状態は誰もが通る道のように感じます。私自身も妊活の過程で、結果が出ないことに一喜一憂し、周囲の励ましも空しく感じることがありました。しかし、その 中で大切だったのは、「今この瞬間の自分」を見失わないことでした。 妊活は情報収集や病院通い、温活、栄養管理などやるべきことが多く、心身ともに疲弊しがちです。特に、体外からのアプローチだけでなく、体が本来持つ自然治癒力や生殖力を高めるための生活習慣の改善も不可欠だと思います。私が経験したのは、呼吸の浅さやストレスが自律神経に悪影響を与え、体の波動やコンディションが低下してしまうことでした。これは妊娠率に影響を与える大きな要素とされています。 さらに、普段の生活で忘れがちな「自然に生かされている」ことや、「今ある当たり前」が実は特別なものだと感じる心の余裕も重要です。ストレスフリーな環境や健康的な食事、規則正しい生活リズムは、体の声を聞きながら行うことがポイント。東洋医学や分子栄養学の知識は、その手助けになるでしょう。 妊活は結果だけに囚われがちですが、自分の体と心を大切に扱うことで、体は必ず応えてくれます。焦る気持ちを一旦置いて、日々の小さな幸せや自分を認める瞬間を見つけることも、心と体のバランスを整える大切な一歩です。こうした積み重ねが、体質改善と妊娠成功への近道になると私は実感しています。