笑顔が怖い人
表情筋トレーニングで検索すると…
【笑顔・怖い】
って出てくる事ありませんか?
…それは鍛えてるだけだから!!
私が、トレーニング始める前から検索すると出てて…
『顔や笑顔が怖くなるのは嫌だなぁ。』
と思ってました。
FGMは、女性らしい優しい品のある笑顔を目指してます♪
講師陣、みんな全く怖い顔になってません⭐️
その秘訣は、表情癖を知って緩める。
その上で、必要な筋肉を適度に動かすからです(^^)
ギュインギュインやらなくても、表情癖が緩まればお顔は変わるんです✨
表情癖は自分では分かりにくいからこそ、レッスン受けてみる価値あります♪
—アンケート-——————————
ご自分の癖、分かるかな?!
是非ご感想お待ちしてます♪
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\未来の自分が喜ぶ5分の習慣/
ブルドッグ顔が気になって、表情筋トレーニングを始めた私のビフォーアフターを是非見てください♪
@chika_fgm ←他の投稿はこちら
鍛えるだけではなく、表情癖を緩める事が大事なメソッド。
女性らしく優しいふんわりとした品のある笑顔を、一緒に作っていきましょう♪
「笑顔が怖い」「笑った顔が気持ち悪い」って言葉、検索すると結構出てきて落ち込みますよね。私も以前は、写真を見るたびに“張り付いた笑顔”になっていて、口角だけ上げようとして逆に不自然…ということがありました。 私がまず気づいたのは、“笑顔=筋肉を強く動かすこと”だと思い込んでいたことです。力を入れて頑張るほど、顎に力が入ったり、鼻周辺や上唇がつっぱったりして、表情が固く見えやすいんですよね。結果として「怖い笑顔」「気持ち悪い笑顔」っぽく見えてしまうことも。 私が変わったきっかけは、鍛える前に「どこに力が入りがちか」を知って、ゆるめることでした。特にチェックしたいのはこの3つです。 1) 顎が固い(奥歯を噛んでる) 笑う時に奥歯が当たっていたら、顎周辺がガチガチ。まずは唇は軽く閉じてもOKなので、奥歯は離して“顎はやわやわ”を作ります。 2) 口角を横に引く(引き笑い) 「引き笑いとは?」で検索する人が多いけど、横に引くと頬が上がらず、口だけが伸びて不自然になりがち。口角は“横”より“斜め上”のイメージに変えると楽でした。 3) 鼻周り・上唇に力が入る 鼻の下がピクピクしたり、上唇がめくれたりする時は、使いたい場所がズレてるサイン。頬の高いところ(犬歯の上あたり)から、こめかみに向かって斜め45度に“ふわぁ〜っと”持ち上げる意識が役立ちました。 おすすめの練習は、鏡で「頬だけ上げる」を10秒キープ×3回。ポイントは、顎は脱力したまま、頬の高い位置を意識すること。強くやるより、できるだけ小さい力で形を作る方が、日常の笑顔に落とし込みやすかったです。 あと、笑うのが苦手な人ほど「口角を上げなきゃ」と焦りがち。私は“目元が少しやわらぐだけでも笑顔”と考えるようにしたら、怖さが減りました。 もし「筋トレしてたら笑ってしまう」「笑顔が固まる」と感じるなら、まずは力みポイントを外すところから。頑張り笑いをやめて、ふんわり品のある笑顔、意外と近道でした。































爆笑した時にほっぺの筋肉が痛いのは頬で笑えてる証拠ですか?